ようこそ!魅惑的な人々ブログ2へ


誰でも恐れていることと
  願っていることを,やすやすと信じる

フランスの詩人 ラ・フォンテーヌの言葉です。

インターネットというコミュニケーションツールは、時代だけでなく
赤裸々な人間性を映し出す鏡でもあると私は思います。

自分にとって「魅惑的」で気になる存在がいるからこそ、心がわきあがり
言葉(文字)で表現したくのではないでしょうか。
そして、お互いが影響し合う事で「なにか」が見えてきます。

主に創価学会系ネットワークでのやりとりを通じて、
阿部日(あべひ)ケ~ンが係わってきた人々のネット上の連携行動や
書き込みなどを元に、私が感じた事を書き連ねていきたいと思い
公開ブログをつくってみました。

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なおこちらのブログ記事のコメント欄はコミュニケーション目的がありませんので
一部をのぞいてコメント非公開にしております。
ご意見感想などは、ご自分のブログで記事にされるなど、適当にお願いします。
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衆議院解散総選挙 日本共産党の真の狙い

今月28日の臨時国会冒頭で任期を一年残している衆議院が解散となり、
総選挙が行われるとの報道で、各政党も選挙モードにシフトしている
ようである。
連日、民新や共産の議員や代表たちはマスコミなどを通じ「大義なき解散」
だとか「森・加計疑惑隠し解散」などと安倍政権批判を続けているが、つい
数ヶ月前東京都議選で自民議員が大量に敗退した折に、民新も共産も
「衆議院の早期解散」を声高に叫んでいたのではなかったのではないだろうか。

ちょうど、3日前の夕刊フジに
『「早期解散に追い込む!」意気込んでいた野党、急に及び腰』という
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170921/soc1709210010-n1.html
批判記事が掲載されていたようだが、拙も同意見である。

特に共産党は機関紙赤旗などで
「一刻も早い解散・総選挙を求めると同時に・・」
(小池氏の表明 7/11日付 赤旗)
「この秋、安倍自公政権を解散・総選挙に追い込む条件・可能性が
 生まれており、野党が主導してそうした状況をつくりだすことが重要」

(共産党中央委員会幹部会 8/14日付 赤旗)
などと解散総選挙への意気込みを論じている。
また東京都議会で議席を取った共産都議も街頭演説で
「すみやかに解散・総選挙で国民の審判を受けるべきです」
(関連ログ https://archive.is/PWB8d )
と主張していたのではないか。
なぜいまさら、共産党が心待ちにしていた解散総選挙が
現実味を帯びてきているにもかかわらず、「大義なき解散」を
叫んでいるのだろうか。
その一つの理由として都議選で惨敗した自民党は年内の解散は
しないだろうという世論があった頃は、「解散を求める」などと強気な
発言ができたが、いざ本当に解散が見えた時に協力体制などが
ほとんど進んでいないことが挙げられる。

また蓮舫氏は失脚し、民進党は前原新体制で初の総選挙を
戦わなければならない。
まさか前代表の蓮舫氏が解散総選挙について
「受けて立つ」と強気な発言をしていたことを忘れてはいないだろう。
短期での選挙戦で野党の連携がうまくいっているという報道もなく
民共社の共同政策も見えてこない中、大義なき解散との統一論調は
選挙協力のタマモノなのだろうか。
それとも、ただの「似た者同士」の政権批判にすぎないのだろうか。

だが読者の皆さんもよく覚えていてほしい。
離党者が連続している今の民新党において、共産党との選挙協力
は正直、党の存在意義をかけた背水の陣を敷くことになるとおもわれる。
なぜなら日本共産党の当面の選挙目的は、自公政権に変わることでは
ないからだ。
今年度の正月に、共産党は明確な指針を発表している

『野党連合政権をよびかける日本共産党は、比例代表で
 「850万票、15%以上」を目標に全国11のすべての比例ブロックで
 議席増を実現し、比例代表で第3党をめざすとともに、野党共闘の努力
 と一体に小選挙区での議席の大幅増に挑戦します 』
(2017年 1/1付け 赤旗~)


つまり共産党がめざしているのは 比例区圧倒的勝利 と 小選挙区での
共産党議席大幅増である。

都議選の時は、共産党の目論見通り非自民の受け皿であったはずの民新票
が共産党に流れたのだが蓮舫氏も前原氏も、なぜ民新票が伸びないのかを
本気で総括していないので気がつかないのだろう。 
有権者を吸われて弱っていることを知らない民新は哀れですらある。

二枚舌をつかった政権交代で外交・内政の運営を大失敗した民主党への
アレルギーはまだ敏いな有権者には残っていると思われる。
二枚舌を平気でつかってくる政党同士で仲良く万年野党を続けてもらうために
この事実を記しておきたい。







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リアルで非活のネット活動家

日顕宗門徒がブログ村創価カテゴリーから強制移転させられてから
、ランさんの「極悪と戦えば極善となる」ブログのランキングは
ジリジリとポイントを下げてしまっている。

拙記事 「負けたくないからやめられないのか」の記事内で示した
http://captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-524.html
ランキング画像では、INポイントOUTポイントいずれもが二割ほど
減ってしまっていることが読者の皆さんでも確認していただけたか
とおもうが、最近(9/14)にはとうとう最大値(900以上)をほぼ半減
するまでに落ちてしまったようだ。
ランブログ0914

日顕宗門徒に対するカウンターブログとして立ち上げた性質上
創価カテゴリーから移転させられ「創価学会批判」カテゴリーに
登録された「(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ」にも
対峙するべく、ランさんはポイントの割り振りを「一割」のみ宗教批判
カテゴリーに分けたようだが、逆にこの按分が学会カテランキングの
足をひっぱる状況となっている可能性がある。
(ランさんブログのポイント割当と推移画像)
ランブログ割当0908

ブログ村創価カテゴリーからアンチブログが消えたのとほぼ時を
同じくして、読者の注目をあつめだしたのが「現役学会員」らしき
人物が書いていると印象づける学会組織批判ブログである。
近年、“創価学会”をブログタイトルやサブタイトルに冠している
ブログで人気を博しているのは、やんごとなきコピペ記事を
貼り付け遠隔地の学会員とコミュニケーションをとり組織化
することを目的とした「お花畑」系と、組織批判や活動批判記事
をもっぱらとし、会員の不満を増幅させ足をとろうとする
「ドロ沼」系のブログ、そしてコミュニケーション目的ではない
個人探求系ブログの3つに概ね大別されるように拙は感じている。
ランさんのような「日顕宗批判」に特化したブログはいまさら
「ドロ沼」系ブログになんら影響をあたえることはない。


なぜなら、ドロ沼系のブログは「学会員」らしき人物が
日顕宗のロジックや池田先生の指導などを都合よく活用して
いるものの観念論だけにとどまっているため、信仰上の正当性
をいくら説いても創価学会で活動したくない彼等にとってなんら
感じ入るところがないからである。

それよりも興味深いのは現在の創価学会で活動をしたくないという
趣旨の「非活」をネット宣言している彼等が、ネットで記事を発表し
賛同者をコメント欄で募り、あわよくば「信仰者の会」をつくろうと
もくろんでいることである。
これは、現在法華講員に落ちぶれた「ダメ出しブログ」の主催者が
コメント欄を通じて「会」を作ろうとしていた事実や、組織活動
批判を試みてみる人物が「折伏の会」を自称している事実、
また、24時間唱題、同盟法要などといったネットを介した信仰
イベントを企画する人物らなどネットを通じてなにがしかの信仰
活動を意図している ネット活動家 らの根底に通じ共鳴する
ものがあるように感じてならない。

それは リアルでの非活 もしくは 活動不満分子 という事実である。

Facebookに「創価学会大好き」というグループがあり複数の学会員らしき
人物が運営に関わっているようなのだが、その一人の方がこのように
「ネット活動報告」を評価していた。

全国の違う地域で活動されている学会員の方々の 活動報告が、学べる ので
、自身の地区で活動→マンネリ化になる→時間軸を気にせず リアルなグループ内
の活動報告が学べる→自身の地区の発展・応用に刺激をもたらして頂ける。


Facebookからのアーカイブ より抜粋引用 https://archive.is/lC90r 

ようするに、自分の地区での活動がマンネリ化して「活動報告」が
ないので、ネットで「活動報告」を募り、それを読んでもらうことで
刺激を与えてもらおうという算段らしい。
これと似たような事を企画している人物は、ブログ村創価カテにも
何人もいる。

このような他人頼みの発想を書き出せる人物が、もし
創価学会の一流の活動家にしかみえないのであれば、相当な重症
であるといえるだろう。
ネットでの活動を試みている輩の心の奥には「リアルの活動がつまらない」
という不信の根があり、それをありがたがっている人たちもまた
同根の感情を持ち合わせているからである。
たとえリアルでは非活宣言をせずに、なんとなく活動をしていても、
心の底で非活、または非活を認めるのでれば、退転した日顕宗門徒らと
同じであるといえまいか。
むしろ、わかりやすい学会アンチよりも同志のフリをした「ネット活動家」の
ほうが獅子身中の虫となって信仰を破りやすいという意味において、より
恐ろしい存在ではないだろうか。






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性懲りのない人 真実を語るウォッチ43

過日(9月4日)、NHKである番組が放送され学会員さんの間で
話題をよんだ。
その番組のサブタイトルは “宿命”を“使命“にかえて という
もので、ある少年との約束を叶え自ら道化師となった林さんが、
重い病と戦っている子供たちを励ます活動をされていることが
紹介されていた。
おそらく放映前にこの番組の情報を教えてもらっていた学会員さん
も多いのではないだろうか。

真実を語るブログを主催する「ちよ」さんは教えてもらえなかったのか
失念していたのかネットで記事にしてわざわざ再放送の日時を尋ねて
いたのは9/6日の事だ。
http://megalodon.jp/2017-0916-1617-23/tomotiyoo.exblog.jp/d2017-09-06/
そしてこの記事に返答をしたのが「かずき」というHNを名乗るかただったらしい。
9/7日のことである。
ちなみにこの番組は本放送が9/4日(月曜)よる20持からの30分番組で
「ちよ」さんが協議会を早く終わって(地区の)皆さんと視聴して感動した
のだそうだが、時間的に怪しいように思う。
またそれだけ感動したのなら、翌日(9/5)のブログ記事にしてもおかしくない
だろうが、同日二回の記事更新をするもコメント欄での記述すらない。
そもそも9/4日の記事に投稿された「ちよ」さん自身のコメントでも触れていない
ほどだ。
そして9/6の記事では、あるブロ友さんの記事で同番組を視聴したという
記事をみて、 ちよさんが「私も見ていた」と突然言い出し、「再放送の日時」を
募集している。
話を同調させているだけのように見えるのは拙だけだろうか。

なによりも、再放送の日時をおしえてくれたという方が
同番組をグーグルのサーバーに違法アップロードし、なにがしかの
方法でその報告を受けた ちよさんが違法動画をリンクした記事に
して紹介して拡散していることが悪質ではないだろうか。
(該当記事のキャッシュ)
https://archive.is/lN6C6

善良な大人ならばNHKに通報するとともに、GOOGLEへの
権利侵害通報フォームをつかって不適切なアイテムとして通報
すべきだ事柄だろう。
ちよ違法動画リンク

それにしても、記事でネタを募集して教えてもらったネタをさらに記事
にしていくというズボラなブログ運営をしている人間の遵法意識や
プライバシーの保護という観点での配慮は往々にして低いものだ。
以前拙が、今回の件とは全く関係ないブログで管理人の方とコメント欄
を通じて意見交換をしていると、突然「ちよさん」がこんなことを書き込まれた。

ちよ より:
2017年8月31日 11:53 AM
何でも「傲慢」と言う方がおられます

http://6706.teacup.com/fbreformation/bbs

7年前の事なので この方 成長されているかもしれませんが 
気を付けた方がいいと思います

お節介でしたら ごめんなさい




ちなみに彼女が示したリンク先は、拙に対する罵詈雑言を
公開しているサイトである。
わざわざ第三者の方に教えに来るほどなので、よほど彼女が
信頼をおいているブログであることは想像に難くない。
ちよさんは自分のブログでは綺麗事を並べているが
他所様のブログで拙に対する嫌がらせとも取れる「忠告」を
タイムリーに書き込めるほど、ブログ村内をしっかりと見て
回っているのであろう。 
ちよさん本人は他者と自分の関係をブログ記事として暴露したり
違法動画をリンクしたりと、拙以外の方からも忠告をうけてすら
やめようとしない 性懲りのない人だ。
また自分の手は汚さずメール等を使ってブロ友を煽りたて彼女の
意に沿わぬ人物と対峙させようとする狡猾さももちあわせているそうだ。
彼女の素性を知ってたもとを分かち去っていった人が何人いるのか
拙も数えたことはないが、相当数おられるはずである。
だが、なにもしらない誰かがまた「真実を語る」というブログの記事に
釣られて集まってくる。

彼等もまた 性懲りのない人 たちなのかもしれない。










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一難去ってまた一難 (下)

http://captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-528.html 
上記記事の続きです。
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ツイッターやFacebookといった大手のSNSサービスが
普及する以前から学会員を自称しサイトやブログを運営する方々
はおおむね、オフォシャルではない学会員個人のサイトからの
情報発信が創価学会のイメージアップの一端を担っているという
漠然とした期待をもっていたように思う。
15年以上前からインターネットを利用した何者かによる創価学会
バッシングが数多く存在していたが故に、ネットを利用しだした
学会員さんの中では、どうにかして学会本部に対処してほしいと
願っているかたも少なくなかったのだ。
だが、宗教法人として一般人の言論の自由を妨げるような行為を
したならば、社会は黙っていない。
結果として、直接権利を害されるような場合でなければ学会本部が
動く事はなかった。

となると、サイトを運営する学会員個人で自衛策を取る以外にない。
ある方はアンチサイトや対立する日顕宗の矛盾を告発したり批判する
などして対抗しはじめる。 そういった中でアンチサイトと対立しながらも
学会本部や組織活動の不備をあげつらうサイトも加わり、より複雑な
人間模様がみられるようになった。
学会員といえど意見が対立することもあるだろうし対話によって解決
してみようと模索するところに人間性が垣間見れると拙は思うのだが、
そういったプロセスを同志間の「諍い」として一括りにし嫌う方は、
サイト上で「理想の創価学会」と学会員像を演出することに力を
注ぐようになる。

前述したように創価学会のイメージアップとやらの幻想から逃れられ
ない方はいまでも多数いるようだが、かつて個人サイトが幅を効かせ
ていた頃ですら、各々の学会員サイトを相互リンクするという形で、読者
が学会員サイトを効率よく回れるアイデアが実行されていたぐらいだ。
ランキングサービスが出現する以前から学会員による学会員のための
サイト間交流需要は相当あったといって良いだろう。
当然その需要に注目するのは善人だけではない。
悪意を隠して近寄ってくる連中や、人の良い学会員をリアルでも利用して
実利を得ようと画策する不届きものも集まってくる。

学会員が学会員向けの楽しいサークルやコンテンツを提供し
学会アンチを除いた清らかな楽しいしいお花畑のようなコミュニティを
形成すれば、アンチサイトを見ることもなくなるだろうと思っているの
かもしれないが、それはただの現実逃避だ。
自分のSNSでは善人のように振る舞っているが、他人のSNS
を通じて悪意のあるサイトに誘導したり、個人的に寄せられた
ブロ友のプライバシーを手土産代わりにして交流を求めてくる
下衆のような人間もやってくるのだ。

拙は前記事で
ブログランキングに登録したうえで、3名から5名の協力者が
いれば「学会員むけ」のプロパガンダをランキング上位にする
ことができると論じたが、これは創価学会カテゴリーの中での
話である。その根拠と説明は別稿で書かせていただくとして、
学会員向けのプロパガンダ記事とは、なにもアンチサイドから
の悪意あるガセネタだけではない。 善意を装って他所のサイト
や書籍から著作物を無断拝借し転載したうえで、学会員さんが
喜びそうなわずかばかりのコメントつけ再放流すのも、立派な
学会員向けプロパガンダ記事だといえる。
会員外の方がネットをみて日顕宗と創価学会はどっちもどっちに
しか見えないと論評するのは、学会アンチ記事にしてもコピペ
記事にしても“創価学会員向けの話題”であることを認識されて
いるのだ。 

ブログ村創価カテでは最近、創価学会を退転した元学会員
の学会アンチブログが、ブログ村管理者の手によって創価
学会批判カテゴリーに移動されたことで安堵した方もいるようで
、このブログを挑発し対峙宣言をした「極悪と戦えば極善となる」
ブログのINポイントがどんどん減ってきている。
INポイントとは大手SNSの「イイネ」とおなじような効果があるので
、他の創価カテ登録者にはアンチブログと対峙するために
“極戦”ブログを応援をしてほしいなどといった提灯記事を書いた
方もおられたが、その効果が薄れてきているということは
「一難が去った」と認識されたのだろう。
だが、安堵したのもつかの間。 次の「アンチブログ」がジワジワと
人気ブログランキングをあげてきている状況だ。
昨日ついにそのブログが人気ブログ第一位となった。
いつ“極戦“ブログの開設者が読者から入れ知恵されて
宣戦布告をするとも限らない。
ブログ村創価カテでの学会員向け「お花畑」記事を護る防人
としての位置づけにされてしまった“極戦“ブログの管理人である
ランさんが毎日記事更新の修行から開放されるのはいつになる
のだろうか。
また、他人にアンチ退治をやらせておいてクリック応援だけをし、
自分たちはなにごとも無かったかのように享楽を受けている
村の住人はいつ 極善 となりうるのだろうか。

終わりなきアンチと学会員のランキング闘争は、まだまだ目が離せない。










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