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【速報】 米大統領選挙 トランプ氏勝利

今後の世界経済や、平和安全保障のバランスなど、国際
関係の将来を占う意義をもち注目されてきた米大統領選。

日本時間11/9午後5時現在 すべての開票がまだ終わって
いないが、トランプ候補が各州に割り当てられた当選人の
過半数270以上を獲得したことが確定。
勝利宣言を行った。

大方のマスコミの予想に反し、過激な発言で物議を醸した
トランプ氏が着実に得票を伸ばし、長年、民主党が勝ってきた
州でもクリントン氏が票を取りきれず接戦となったが、どうやら
選挙期間最終盤の「私的メール問題」再燃がダメージとなった
模様だ。

しかし、イギリスでの国民投票でも、
「グローバル経済」と「格差拡大」への不信感や不満が、労働者や
高齢者を中心に根強くあり、多くの予想に反し「EU離脱派」が僅差
で勝利したように、自由の国アメリカにおいても理想と現実のギャップ
が有権者の間で拡大していたといえるのではないだろうか。

トランプ氏は政治経験がいっさいなく軍人経験もない、初の
実業家出身の史上最高齢大統領となる。
あまり、報道されてこなかったが、大統領選と同時におこなわれていた
「連邦議会」議員選挙でも上院で共和党が多数派をとることに成功。
上・下院でのねじれが解消しており、ますますトランプ氏がめざす
「強いアメリカ」の政策の実現がしやすい状況となっている。
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人に叶えてもらった「夢」:真実を語るウォッチ20

オトモダチウエルカム座談会で発表されたものだろうか、
真実を語るブログで、比嘉さん(HN:うるとらまん)一家の「体験談」の連載がはじまりました。

やはり、ブログのネタとして会合の内容が再活用されている所をみると、やるせない思いが募る。

あえて、その内容には触れませんが、うるとらまん氏(比嘉さん)が、ブログ村創価カテに
登録されている別の方のコメント欄に、こんな感想を書き込まれていたので引用したいとおもう。


県外ライブの夢、家族で体験発表する夢が叶った。
(略)
10年以内には関西でライブしておっさん、王者の倹(ママ)さんの座談会で
ミニライブ体験発表する夢がある。
常勝関西に上陸とは、今の段階では夢の夢だ


( 2015年10月20日(火)03時25分27秒: 創価学会のおっさんですブログ~抜粋 )

拙の記憶では、奥様が活躍されている音楽グループ「舞とくくる」が予選を通過して
以後、うるとらまん氏はネットをつかった応援をやめたはずだった。
その代わりかもしれないが、創価学会の組織を使った「ライブ」を夢想しているらしい。

「南無妙法蓮華経」の唱題が何百編あがったのかは関係ない。

うるとらまん氏が夢見た「県外ライブ」の実態は、「舞とくくる」という音楽グループで
得た実証であり、家族の体験談はネットで知り合ったというだけの関係で、スカイツリー
にほど近い都営住宅に居住する「ちよ」さんが、あらかじめ手引きをし、現場の組織に
潜り込ませたいわば仕組まれた「興行」だ。

本来、うるとらまん氏が所属する「沖縄」の組織でも把握していないからこそ
一家での「体験談発表」が、現場で取り上げられていないのではないだろうか。

ネットを通じ、自分から「体験談」を売り込むことによって、全く無縁の地域の
創価学会員が企画した会合を開催してもらって「夢を叶えてもらった」ことと、
「氏」の信心とは何ら関係がない。

「ちよ」さん、比嘉さん、菊川さんの三人の利害が一致したというだけのことでは
ないだろうか。

本来、創価学会での信仰体験は、まず自分の身近な現場で発表等され、同志の
方々から好評を得ることで,近隣他地域の会合に組織を通じて呼ばれたり、座談会
よりももっと大きな会合で発表する機会をえたり、聖教新聞での記事などになって、
より多くの学会員さんにも認識されることになる。

お金を出して物が購入できたとか、勉強して良い学校にいけた等といった
信心をしていなくとも誰しも努力すればできる「経験」のみではなく、そこに至るまで
登壇者がどのように学会活動に熱心に励んだかという重要要素がなければ、
およそ「信仰体験」ではないのではなかろうか。
当然、内容は「目標達成」に影日向に関係してくださった名も無き人々への感謝
の心も記されることになるものでしょう。

ところが、ブログなどのSNSサービスを使えば、みんなが知らない「新ネタ」を
いち早く自分から発信し、「他人から認めて欲しい」という自尊心をみたすこと
ができます。
さらに、そういったネットの「新ネタ」を現場に安易に持ち帰り、「良い話しでしょう?」と
言わんばかりで、個人の虚栄心を満たす行為に変換してしまう方も実際にいます。
言い方は悪いかもしれませんが、誰もしらないプライベートネタを与えるという
のは「野良猫」にエサを与える行為と同じだと思う。

また、需要と供給ではありませんが、当事者同士が「満足」すれば、創価学会の為
にも良いはずだといった、得手勝手の判断基準は稚拙だとおもいますし、むしろ
「我得たり」という、慢心ではないだろうか。

余談かもしれませんが、大会合や聖教新聞では「個人的に世間に発表済み」の
「経験談」は、まず取り扱われることなどありません。
うるとらまん(比嘉)さんは、目先の小利益に目をくらませて、もっと大きな可能性を
みずから潰してしまったことになります。
またそういった「他人の利益(体験)」をただの個人のブログのネタとして消費し
また自利へて還元しつづける、「ちよ」さんや「菊川」さんが、どれだけ最前線の
現場を第一に考えているのか、拙には甚だ疑問に感じるのです。





真実を語る 告知

墨田区の婦人部さんが「イジメ」の話題をするために、開設された「真実を語る」
ブログで、再度拙に対する「IP規制」が解除されましたので、ご報告申し上げます。

現在、「ちよ」さんがわざわざ造ってくださった2つの「あべちゃん」系スレッドで
コメントが伸びています。

【あべちゃん 墨田スレ】
http://tomotiyoo.exblog.jp/23824185


【あべちゃん こんばんわスレ】
http://tomotiyoo.exblog.jp/23665494


特に、「ちよ」さんとの一対一の対話スレである「墨田の話」では
義父さんとお住まいの墨田区都営住宅に「妙観講」(日蓮正宗)と「顕正会」がやって来た
という衝撃的かつ貴重な証言がありましたので、さらに詳しいお話を伺っております。

墨田区は日蓮正宗門徒や顕正会が、学会員宅を調べ上げて戸別訪問を
しかけているのでしょうか。
興味はつきません。

伊勢神宮と靖国と国家の関係

( 初出 2014/1/11 )

国家神道は政治行為による宗教である
http://captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-226.html


拙記事について読者の方から伊勢神宮について、ご指摘をうけましたので、
もうすこし付記したいと思います。

新聞報道にもあるように「伊勢詣で」は歴代首相の慣例行事となっています。

たしかに年頭のあいさつは、どの首相も行っています。

しかし安倍首相だけは昨年、本年と神宮参拝後、その管理をする内宮前の
「神宮司庁」(公的機関に非ず)で記者会見を行っているのです。

その様子は首相官邸の動画サイトでも確認できますのでリンクを貼っておきます。

平成26年 年頭記者会見 (神宮司庁にて)
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/statement/2014/0106kaiken.html


平成25年 年頭記者会見 (同神宮司庁にて)
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/statement/2013/0104kaiken.html


そのほかの歴代総理はおこなっていないはずです。

調べてみて解ったのですが、昨年の年頭記者会見の冒頭では

◎悠久の日本の歴史と、そして、誇りある伝統と文化を感じとれるこの場所で、
 大変清々しい思いで記者会見に臨んでおります
(平成25年 年頭記者会見)


日本国の代表たる首相が「場所」を一宗教法人の管轄する場所において
情報を発信し、また年末に「靖国」を参拝し、そのまま神域内で記者会見を
行っています。

あらかじめマスコミを特定の宗教法人の施設に呼んでおき、その場で会見
を行うという事を「慣例」とするための布石だったのではないでしょうか。

伊勢神宮はまぎれもなく歴史のある社寺とはいえ、靖国は明治以後に成立した
いわば新興宗教といえるものです。

その靖国と歴史ある伊勢神宮を並べ同格に扱うためのセレモニーと化したの
です。
右派系の人ならずとも、伊勢神宮と靖国は日本の政治を司るものが参拝しても
なんら問題が無いように報道させられているマスコミも愚かです。

信仰心にかこつけた政治利用。
そしてそれを「恒例の」と報じて恥じないマスコミ。

これこそが国家神道による政治を行った愚行そのものではないでしょうか。

自在会の次は妙音会・プライバシーを軽んじる:創価の森ウォッチ71

( 初出 2013/5/26 )

創価の森ブログ最新記事で、人材グループ妙音会を明記した体験談が
公開されました。
いつものようにブログ主の菊川さんも激励賞賛されています。

しかし勢い余って以前紹介した妙音会ご夫妻の体験談の主が、菊川氏と
同じ地区の新入会の学会員さん(2012年1月入会)であった事を暴露。

※私の地区にも妙音会のご夫妻がいらっしゃいます。
 過去、ご夫妻の体験発表の内容を記事にしています

http://megalodon.jp/2013-0526-1215-28/sokanomori.exblog.jp/20269360/


事実の提示と体験談記事にリンクされているので、時間差でプライバシーが
もらされるという実例ですね。
以前記事にさせていただきましたが、ブログ主の菊川さんは茨城県内のハーフマラソン
が開催される、守谷市の駅の近隣にお住まいである事は、すでに自分で明かされて
おり、拙も度々記事にしてなんとか警告を促しているつもりです。

視覚障がい者さんの人材グループ自在会。
そして今回は
聴覚障がい者さんの人材グループ妙音会を前面にだしての記事です。

同じ創価学会員さんでも、傷がい者さんの人材グループを扱った記事を
発表している健常者は稀なので、菊川さんの所にメールなどで体験談を送付する
人もいるのでしょう。

一応ブログ主の菊川さんは、個人情報に配慮をし実名を伏せたりして公開
しているようですが、プライバシーにまで配慮はされていません。

ある掲示板で、同じように個人が他人のブログで「体験談の公開」された後に
トラブルになってしまったケースが報告されていました。

■公開議論■ ~注意すべきネット上の情報開示について
( 注: 2014/5月に 閉鎖されました )
どのブログでの話しなのか、いつあったのかは定かではありませんが
創価学会員同士であっても、ネットを介して起こりうるトラブルとして
紹介したいと思います。

(つづく)

創価の森はブログ村規約違反ではないのか?:創価の森ウォッチ42

( 初出 2012/7/10 )
創価の森の小さな家ブログを主宰する菊川広幸さんが、「月下の騎士」という衛星
ブログ(非ミラーサイト)の閉鎖宣言を出された事は、創価の森ウォッチ41でとりあげ
ました。

何より、月下の騎士ブログの閉鎖に当たり、過去の対話の記録を失うことは、その当事者
 の方々に申し訳ないと思っています。その点は、大変申し訳ありません。

(「月下の騎士」閉鎖のご連絡 ~)
http://megalodon.jp/2012-0704-1809-24/sokaknight.exblog.jp/18497997/


月下の騎士ブログは主たる記事がほとんどなく、ブログ主(菊川)さんと
コミュニケーションがしたい人が申請をしたうえで記事スレッドを創ってもらい、その
のコメント欄を通じて質問なり批判を受け付けてもらうといった形を取っていました。
したがって新着記事は新しく申請を受理された時、またはブログ主が記事を投稿
した場合にだけ増えるので、半年以上経っても記事数そのものはさほど多くなく
ブログ村ランキングにもさほど影響はありませんでした。

ところが閉鎖予告記事に「月下の騎士」でのやりとりの記録がなくなる事を詫びて
おきながら、あらたに設立したサポートブログ:創価の森の小さな家(別館)には
月下の騎士でのスレッドを再編集し、その一つ一つに再度ブログ村ランキング
への投票ボタンが設置されているのです。

あたらしい記事をとして土日(7/7~9)の間に連続投稿するために、創価カテゴリー
では新着記事がずらりとならぶ状態になりました。

a0212032_1247564.jpg
(画像は創価の森別館の記事投稿時間キャプチャー)
http://megalodon.jp/2012-0710-1239-56/sokamori2.exblog.jp/

再編集の記事は9にもおよび、それ以外の投稿を含めると14もの投稿が
3日の間に行われました。
同時期の本館の「創価の森の小さな家」の新着投稿6も含めて20投稿を
たった一人のブログ村登録者が行っているのです。

ブログ村は一つのメールアドレスがあれば3つまで登録ができますし
一つのURLに対してランキングポイントがカウントされます。
また同一サブカテゴリーでの新着記事は3件以上は表示されないそうです。

しかし以下のように登録ブログのコンセプトが明示されており、また
禁止事項があります。

※ブログサイトと認められないサイト
ご登録サイトのトップページを含め、全体的なコンテンツがブログの形式を取っていない
ページ、またはサイト。にほんブログ村のブログの定義は日付順により記述され、・・
(ブログ村ヘルプ~)

※・他の利用者の投稿・表示を妨げるような短時間での連続投稿や重複登録
 ・既にエントリー、トラックバック、コメントされた内容と同一または類似する内容

※相互クリックサイト
ランキングUPなどのために、システムを利用しまたは示し合わせた上で手動にて定期的
に友達や仲間同士でクリックし合う行為。またはこれに類似する行為を行うブログサイト
は削除の対象となります。相互クリックのコミュニティなどが存在する場合には、個々の
サイトの行為は関係なく、そのコミュニティに参加しているブログはすべて一律削除の
対象となります。

(ブログ村利用規約)



閉鎖された「月下の騎士」および、新設された「創価の森の小さな家別館」のように
日時別の個々のブログの記事でははなく、個別の読者のスレッドを「記事」のように
扱うことでコメントを受け付けブログとしているのは、個別の読者の便宜を図り
自己ランキングアップを目的とした相互クリックのコミュニティをつくる目的があるように
私は感じます。

個人が複数のブログを登録する場合は、同じサブカテゴリーに登録できないように
するべきだと思います。


↓  同一人物の複数ブログ同カテゴリー登録はランクアップ対策だとおもわれるかた
↓   ご協力おねがいします。

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