アンチ「ちよ」さんブログの意図

最近ブログ村の 創価カテ が振るっていない。

他のSNSの「イイネ」と同様に、ブログ村ではカテゴリーごとに
IN・OUT・PV(ページビュー)、人気記事のポイントランキングが
集計され公開されているのだが、かつての様相とはかなり雲行き
があやしくなってきたのだ。

初期の頃(すくなくとも拙がブログ村に登録したころ)の創価カテは
学会のイメージアップを図る目的で、現役活動家の方がブログ登録
されていた。 創価カテでの登録者は50名に満たなかったように
記憶している。
その中でも「毎日更新」をしている方や同一人物の複数ブログ登録
は7人にも満たなかっただろう。
記事の内容が優良かどうかといった評価はともかく、学会員による
学会ネタの記事はそれなりに需要があり、一定数の利用者がいたのも
事実だ。

しかし、だれでも見られて登録し利用できるパブリックなサービスで
「創価学会」の名を冠した麗しいお花畑があらされないはずなどなく、
日蓮正宗法華講員をはじめとする学会アンチ系ブログの登録も、ちら
ほらと出だした。
これに対抗した自称学会員さんも少なかったが、中には、「学会員」に
読んで貰うことを意図した「内部アンチ」的ブログが増えて来たのだ。

ブログ村創価カテ内では初期の頃は登録者の同志内交流を目的と
したり、本来ランキングルールの禁じ手である、示し合わせた上での
相互クリックや、同一人物の複数ブログ登録で“模範的学会員”の
ブログをランキング上位にすることで注目度をアップし、それが
「創価学会のイメージアップ」になると信じて疑わないブロガーさんが
多かった。

したがって、日蓮正宗門徒を公言するような、いかにもな
学会アンチさんのランキング内登録よりも“現役学会幹部”などと
いった肩書で、公然と組織を批判するものや、学会員らしき人間の
“模範的学会員ブログ批判”といった「 身内 」の主張に対し
一人のリーダー的学会員とその取り巻き 対 主張者 という
「イジメ」と変わらぬ構図で過剰ともいえるブログ村からの
排斥運動が勃発した。
それらは、現役学会員の どら猫 氏に対する「ナリスマシ疑惑」
事件であり、K阪氏に対する「恫喝事件」であった。
( 当時の詳細については拙記事をリンクさせておきます )

これらが、「イジメとの対峙」を趣旨とした「真実を語る」という墨田区
の婦人部さんのブログ管理人とその常連たちが深く関与していると
いう皮肉な実態はいままでの「麗しい学会員のつどい」といった雰囲気を
乱すには十分すぎるほどの効果があった。
最近、どら猫さんもK阪氏もブログを復活させたとはいえ、、両氏の
ブログは一旦閉鎖し、ブログ村カテからも追い出すことに成功したのだ
から、ブログ村創価カテ内のユーザーに影響をあたえないはずがない。

また、徒党を組んだ学会ユーザーによる「不届き学会員の追い出し工作」
は、局地的には成功したかもしれないが、自分たちの学会コミュニティの
ありかたに対しても疑問をもたれる結果となり、数多くの人物が同調し協力
していたことを反省されたのか去っていったり、コミュニティと一定の距離
を置かれるブロガーが多くなるという、ソフトな分裂状態が顕著になったこと
も記載しておかなくてはならないだろう。

これを、創価学会にイヤガラセをしたいだけの「愉快犯」が見逃すはずがない。

墨田区の「ちよ」さんをターゲットにしたブログ(以下アンちよブログと呼称する)
は、わざわざブログ村創価カテに登録をされた。
前口上ではブログ村での騒動を全部知っているかのように述べているが
読者に情報提供を求めるなど、不審な点がみられる。
いつまでたっても本来のテーマである「ちよ」さんに対する検証が始まらない。
最近ではもっぱら、拙の礼賛記事の作成に力をいれているようだが
“先生といわれるほどのバカでなし”で、皮肉めいた内容ばかりだ。

拙はアメ-バーにも登録をしているが、アンちよブログの設立者は
覗いていることが解った。 試しに魚拓のURLを投稿した直ぐ後に
アンちよブログにも同じURLをアップしていたからだ。
そのURLは「ちよ」さんが閲覧できなくしてしまったスレッドなのだが
http://megalodon.jp/2015-0228-1853-28/tomotiyoo.exblog.jp/23641347/
10月12日に拙が「つぶやいて」公開してから、次の日の13日に
アンちよブログで『汚れたち○ブログ』のタイトルで同URLだけが
掲載されていることが確認いただけるとおもう。
この魚拓元記事は「ちよ」さんが拙を揶揄“させる”ために
設置されたといえるスレッドなのだが、コメント欄を注目して
いただきたい。
拙を 褒め殺し(=必要以上にほめちぎることで、かえって
相手をひやかしたりけなしたりすること:goo辞書) している
捨てハンドルの人物がいるのを確認いただけるだろう。

この類いの人間と同じ、意図を感じるを感じるのではないだろうか。



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ネットに創価学会の師匠がいるのか?

( 初出 2015/1/30  修正2016/2/23)

御本尊も組織も必要無いという内得信仰を推進する「太ちゃん」に
“ネットの師匠”の存在について質問をしてみると言葉を濁していました。

曰く

※「あべひさんは『ネットの師匠』と見ていたのですね。
 やっぱあんま読解力なかったんだなぁ」
( 2015-01-29 09:50 )



一部この発言をうけた人が「邪推」しているようですが、読解力も
なにも、「ネットの師匠」がいたことを太ちゃん自身が述べています。

///////////////////

※『れいな』氏に『ロコツな癒し系』ではなんにもならないのは
 明らかで、そのタイミングで『教学の師匠』が完全勝利といえる
 見事な手並みを実演していたわけです。
 その様を見て素直に尊敬し教学などを吸収・学んでいったわけです。

 尊敬すればこそ、僕自身も文面などを徐々にマネていきました。

【太ちゃんのブログ、『仲良しクラブ』もいいではないか 】 より抜粋



///////////////////


「れいな」こと日蓮正宗門徒黒川和雄さんを「ネット」で破折していた
人物が太ちゃんの「教学の師匠」だそうなので、拙は「ネットの師匠」と
呼ばせてただています。
いまとなってはどんなHNの方だったのかは存じ上げませんが、日蓮正宗
門徒への破折の手際の良さに心酔し「ネットの師匠」に位置づけたのでしょう。
しかし、ある件で「太ちゃん」自身が叱責されると、あの人は精神を病んでいるだの
「アスペ」だの「教条主義」だの「外道信仰」だのと中傷をはじめます。
なぜでしょう。 

「太ちゃん」にかぎらず、ネットで自分をさらけ出して評価を得ること
に存在意義を求めている人は、「相手につくしている」自分を受け入れて
くれない事に非常に不快感を感じ、敵対行為をする傾向があります。
逆にいえば「フレンドリーな態度」と「敵対的態度」の使い分けは自分を
受け入れて貰うための意図的な手段であることを知っているともいえるでしょう。

手段として態度を使い分けているからこそ“「仲良しクラブ」もいいではないか”
といった、自分にとって居心地の良い「創価学会の同志」像をつくりあげ、その
イメージに沿うブログ主・・つまり自分を受け入れてくれそうな学会関係者を探し
ネットを徘徊しているのです。

世の中には自分が勝手に寄せる「好意」に答えてくれない人がいて当然なの
ですが、自己中心的になればなるほど、自分がつくりあげたネット虚像である
アバターに縛られてしまいがちです。
「フレンドリーな○○ちゃん」「活動家の○○ちゃん」「○○村の○○ちゃん」
自分に対しても相手に対しても、このような好感度アップイメージが一度
作り出されてしまうと、「汚される」ことを怖れるようになります。
もともと気楽なおつきあいをしたかったはずなのに、オトモダチが増えれば
増えるほど、今度は「減らさない」ことに気を遣わなくてはなりません。
本末転倒です。

こういった対人関係での精神的不安定状態を解消するためにとる方法の一つが
「相手は自分よりもかなり劣っている」と判断基準を自分の好き嫌いに委ねる
方法です。

相手に対し勝手なイメージを押しつけ、その期待にそぐわないと自分よりも下
であるとみる。
自分の心の中では「不安の解消」になっているかもしれませんが、傍目から
みれば「極端な二面性」にしかみえないでしょう。

「ネットの師匠」といっても、所詮は勝手に好意を寄せられて勝手に失望される
か、飽きられるだけの、はかない「師弟ごっこ」の産物でしかないのです。

竜頭蛇尾、ネット幹部の愚策

5月の大型連休の最中に、福島の壮年さんに向けて「exciteブログ」の復活を告知して
一ヶ月以上が過ぎました。
http://megalodon.jp/2015-0605-1338-37/captivated.exblog.jp/

連休中はさすがに職場のパソコンから、自分の掲示版やブログにアクセス
されることはありませんでしたが、5月7日からは「ちよ」さんのブログ
をはじめとする、ブログ村創価カテ上位のオトモダチのに復帰されたようです。
再度「福島の壮年」さんの為のブログ開設をさせていただいた事を
「真実を語る」ブログのコメント欄を介して告知させていただきましたが

「興味がない」ということだそうです。

※そりゃどうも。
 興味がないから、行かんけどね(笑

 皆様、コメ欄を開けたそうなので、彼に言いたいこと、
 彼の話題は、そちらへどうぞ。

【Commented by 福島の壮年 at 2015-05-07 10:45】



おや、オカシイですね。
かつて、「福島の壮年」さんは、拙にこのように「叱咤」されていたはずです。



「コメ欄も開けず、同志を一方的に非難中傷するだけのブログ」
は、価値的だってか?
ホント、君って全てが自己中心の考え方だよな。
どういう人生を送ってきたんだろうね。
【Commented by 福島の壮年 at 2015-04-15 16:25 】



「同志を誹謗中傷する目的」でブログを立ち上げ、通常のブログの
ように、「コミュニケーションが目的ではない」から、コメント欄を
解放せず、富士宮ボーイの管理人さんと「語らって」別途、議論板で
あるべきこちらでも、同種の中傷記事を執拗に掲載できるようにしたと。

責任の所在をあいまいにしつつ、多層的に特定の人物を非難中傷する
目的で結託し合う。
とんでもない人たちですね。

【2015-02-26 11:10:55福島の壮年
       阿部日ケ~ン(院政) さんからの回答への所感3】




拙がブログのコメント欄を開設していないだけで、これだけの言われようです。
だから、休眠中のブログを再生し、福島の壮年さんの為に「コメント欄」を開放してみました。

拙は、ぬるま湯コミュニケーションをする意図でブログを開設しているのではないという
理由の他に、福島の壮年さんも指摘された「リスク」・・コメントを書き込めば
投稿者の「IPアドレスが解る」といった心配がないように、開設はしてきませんでした。

かつて「富士宮ボーイ掲示板」はカキコミと同時に投稿者のリモートホストが表示される
仕様でしたが、「リモートホスト(IP)」を晒されるがゆえに、投稿を手控えているとの指摘が
あり、以後「リモホ」は非表示になりました。
拙は「リモホ」表示だ・けでは「個人が特定できる」個人情報にはあたらないと今でも考えて
いますが、気にされるかたもおられるのが実情です。

福島の壮年さんは、「コメントを書き込むとIPが残る」というブログの仕様も
ご存じのうえで、拙のブログがコメント欄を開けていないという「差異」だけを取り上げ
卑怯者の烙印を押そうとしていたという事ではないでしょうか。

ちなみに、福島の壮年さんの弁によれば、氏が勤務している大手運送業の職場の
パソコンは就業時間中であっても、個人的趣味で外部のサイトに書き込みができる立場で
あり、しかも、職場のLAN環境を構築し管理できる立場で自由にネットサーフィンできる
「契約」をしているのだそうです。

【参考リンク】 
http://megalodon.jp/2015-0521-1738-06/tomotiyoo.exblog.jp/24028681/


自営業ならまだしも、会社の資産を使って就業中にネットコミュニティ三昧をされている
のですから、よほどの責任職をおもちなのでしょう。

ですが、自分の掲示版にコメントを書き込ませず、我が身を護り、余所のブログや掲示版で
管理者とオトモダチを巻き込みネガティブキャンペーンを繰り返すやり方に「学会員」としての
責任や「一社会人」の矜持があるように見えるでしょうか。

かつて、福島の壮年さんは、このように「あべひ」を揶揄していました。

※アク禁されていないところや、
 コメントを削除しないでいてくれるところに、
 場の空気も、記事の内容も無頓着に、
 自分の思いついたことを書きたいだけで・・・。

 自分勝手な理屈で装飾し、自己弁護した上での
 「かまってちゃん」に過ぎないから。
 (略)
 結局「餓鬼」であり、「大人になれない『ガキ』」だったと。

【 Commented by 福島の壮年 at 2015-03-02 10:34 】



いくら立派そうな事がかけて、自慢ができても、
「アク禁やコメント削除をされない場所で無頓着に自分の事を書きたいだけ」と
いう批判が自分にもガッツり当てはまっていることは、なかなか認めたくないものです。
最初は威勢がよくて終わりになると振るわない事を指して「竜頭蛇尾」と言います。

福島の壮年さんが、有言実行タイプの方なのかを問うexciteブログの意義が
消滅したので、数日後に再度閉鎖させていただきます。









福島の壮年さん コメント拒否?!

連休中は職場のパソコンから、自分の掲示版やブログにアクセス
されることはありませんでしたが、本日(7日)からは「ちよ」さん
ブログに復帰されたようです。
再度「福島の壮年」さんの為のブログ開設をさせていただいた事を
「真実を語る」ブログのコメント欄を介して告知させていただきましたが

「興味がない」ということだそうです。

※そりゃどうも。
 興味がないから、行かんけどね(笑

 皆様、コメ欄を開けたそうなので、彼に言いたいこと、
 彼の話題は、そちらへどうぞ。

【Commented by 福島の壮年 at 2015-05-07 10:45】




おや、学会員さんを批判する記事(福島さんの言う中傷)を掲載して
自分のブログのコメント欄を開けないのは「自己中」だとか
「結託している」とか批判されていませんでしたでしょうか。
自語相違していると思いますので、exciteブログに「福島の壮年」さんの
過去投稿を掲示しておきました。

威勢が良かった福島の壮年さん
http://captivated.exblog.jp/23074137/



拙の経験から言わせていただくと、口火を切って批判をするときは威勢が良いのですが、
いざ相手の主張に合わせてこちがら条件を整えると、「興味がない」とスルーされたり
ソース(情報源)を引用元提示の上で説明すると「余所のブログは見ない」
など、自分の発言責任や管理責任をとりたくない「大人の対応ができない」タイプの方
は、ブログには結構おられるものです。
これは「学会アンチ」さんに限らず、「自称学会員」さんの方にも見られます。

そういった「責任を曖昧にして逃避する」タイプの方の中で
他のだれかに応対させようとしたり、ブログ主や他の常連に
判断を委ねる「依存度の高い」方がおられます。

おだてられたり褒められたりすると、聞いていない事までプライベートを
晒しますが、いざ自分を「受け入れてもらえない」と感じる人が現れると
誰かの後ろに隠れ自己の存在を隠すといった「相反する二面性」が
あるようにおもいます。

よく、批判的な人を指して「修羅」だと蔑み嘲笑う方がおられますが
修羅の本質は「憶病」です。

雄弁に見えるようで「無責任」な人だといえるのではないでしょうか。

【参考リンク】 「決められない」人に共通する意識「責任を絶対負いたくない」
http://woman.mynavi.jp/article/130720-036/



福島の壮年さんの為にブログを再開

一度閉鎖になった「あべひ」のexciteブログを、福島の壮年さんの為に
復活させてみました。

http://captivated.exblog.jp/

※君が運営しているブログでコメント欄を塞いでいる以上、
 君が自由に討論出来る場なんてのは基本的にないんだよ。
【Commented by 福島の壮年 at 2015-03-04 13:21 x】



あべひさんはご自分のブログが創価学会カテゴリーにあるのに、コメント欄
を開けず、人のブログのコメ欄でばっかりやりとりをされているから、その行為
を「寄生虫みたいと思う」と書きました

【Commented by みかん。 at 2015-03-24 21:08】



とおっしゃいましたので(笑い)

ちなみに福島の壮年さんはご自分の掲示版で拙に対してIP規制をかけて
コメントを書き込ませない手段を講じられています。

さて、どうされるでしょうね。



フーテン学会員さん ご機嫌損「なう」

組織幹部や創価学会の会則(教義条項)改正をネタに、怪文書を提示したり、
配布したり、「除名処分」が不当であるといった陳情を書き込みしたり
池田先生の指導を無断転載して「学びましょう」などといった、カオスと化した
組織ネット糾弾活動拠点となってしまっている「宿坊の掲示版」。

常連として積極的に情報発信されている方は、どうやら元「対日顕宗」の活動
を経験されている方が多いようです。
過去の個人実績に慢心を起こして、幹部批判をはじめてしまう人に共通する
のは、妙に高いめに設定された「自尊意識」にあるように感じます。

お互いの話をあわせている間は、まるで以前から戦ってきた戦友同士のような
親密さを見せていますが、もとより自尊意識の高い人同士の集まりですから、
おつきあいには気をつかわなければなりません。

自分のプライドを傷つけられたとみるや、コミュニティの排除の対象となってしまう
からです。

さて、時折拙ブログで記事にしている、
内得信仰(活動を否定し、1人で勤行唱題だけをしている人)をネットで推奨している
「太ちゃん」さんは、この数ヶ月「宿坊の掲示版」に投稿された組織・幹部批判の記事を
自分のサイトに転載し、再拡散することで、糾弾派のお歴々からそれなりの好評価を
得ていたようですけれど、その慢心が仇となったのか、「宿坊の掲示版」に投稿された
方に対し

※まぁ今の組織事情から仕方ないとはいえ、Aさんはなんのために信仰してるのだろうなぁ
 【「人ごと」だねぇ ・・・ 投稿者:太ちゃん 投稿日:2015年 3月20日(金)16時37分36秒  】



※僕が信濃町の人びとさんにたまに『オイタ』をするのも、僕は本来は『自他共の幸福型』
 だからだろうと感じているんですけどね。
【使命で二極化 投稿者:太ちゃん 投稿日:2015年 3月20日(金)20時57分5秒】




と、さも「組織内事情通」を装って投稿者さんの「信心」の批判をしたものですから
ちょっとしたトラブルになってしまったのです。

その結果、現在(2015/3/26)「太ちゃん」さんの
「フーテン学会員の独り言」ブログで、鋭意「宿坊の掲示版」常連者に対する
猛烈な批判を展開して、ウサを晴らしているようです。

・過去記事『ネットについて唯一の池田先生の指導内容』の補足
http://taicyan42e.exblog.jp/21653570/
・元に戻すとするかね
http://taicyan42e.exblog.jp/21657698/

(いずれも記事リンクはしてません)


「敵」の排除方法

「富士宮ボーイ掲示版」で、拙と福島の壮年さんと間で、なんどか意見交換を
させていただきました。期間としては10日程度でしたが、
私は時間がかかっても対話で相互理解を深めていこう思っていました。
(その時の様子が、ネット学会員さんからの質問1 および 質問2 の記事です)

ところが、突然対話が打ち切られ、富士宮ボーイ掲示板にアク禁動議が
掲載されました。
その理由は

No.42075 管理人殿 投稿者:福島の壮年 投稿日:2015-03-04 15:28:13

「富士宮ボーイ」掲示板 管理人殿

さて、阿部日ケ~ン(院政)なる人物は、
当掲示板を私物化し、此処の訪問者の皆様のみならず、
他所のブログ等にしか訪問されていない方までをも巻き込み、
非難中傷の限りを尽くしております。
更には、他の投稿者の皆様の忠告に対しては、言葉を左右し、
自省の姿勢も一切なく、聞く耳を持っておりません。

したがいまして、
http://fboybbs.dip.jp/kiyaku.php
『利用上の注意』
全体に照らし、また特に、

『2008.6.5追加
・結果的に同志誹謗に通じるような質問・議論は警告の上、禁止および削除』
という条項に対しては、悪質な規約違反であることは明白です。

1.阿部日ケ~ン(院政)氏のアクセス禁止措置
2.阿部日ケ~ン(院政)氏の中傷記事の全ての削除
3.阿部日ケ~ン(院政)氏が晒した全ての個人情報に関する投稿

以上、3項を掲示板設置時期にまで遡り実行されるよう、動議を発します。

https://archive.today/gsiyx



というものでした。

ようするに、公開掲示版で余所のブログ(掲示版)の話題を書き込んで
「あべひ」が学会員さんに対し非難中傷をしているという内容です。

動議を提出した数日後、福島の壮年さんは自分が運営する「教学雑記帳」掲示版内に
おいて、メールをやりとりしているという婦人部の「みかん。」さんに対し
「富士宮ボーイ掲示板のアク禁動議」の少々長い説明を書き込んでいましたので
以下抜粋引用させていただきます。

※みかん。さん

なんだか「しょうもない」事柄を書き連ねる掲示板にしてしまって
申し訳ないね。
あまり、首を突っ込まなくていいよ。
早速、みかん。さんの記事を見て、某「希望を失うブログ」の
コメ欄でああだこうだと言いがかりを付けている輩が2人。
そういう、共通した性癖を持つ人たちだから、想定の範囲内だし、
しょうがないけどね。
私もみかん。さんも変節漢なんだそうだ。
私には、上記某ブログ主こそが、かなり変節したよなとしか
思えないんだけどね(何度か指摘してはいる)。
(略)
その論拠は、全て「自分勝手に作り上げた基準」によるものであり、
法律も学会の指導も御書の金言に至るまで、「自分に都合の良い
解釈」を施し、自らを飾っている。
多くの人が、その誤りを指摘しても頑として聞き入れない。
まるで「自分の主張は全て正しく、反する言動は許されない」と
いうような、狂った暴君の如き不遜な態度である。
そして、自分を受け容れてくれそうな人に近づき、そのブログや
掲示板等を我が物のごとく使い、その場を足がかりにして、誰彼
構わず、自分の気に入らない相手」に粘着し、悪口罵詈中傷の
限りを尽くす。
その根城として常に利用しているのが、「富士宮ボーイ掲示板」
である。
(略)
さて、こういう騒動の折々に、どちらか一方の側に取り付いて、
際立って騒ぎ立て、騒動の火に油を注ぎ、沈静化しそうになると
風を起こして焚きつけ、いつまでも騒動を引き摺って悦に入って
いるのが、あべひ君その人である。
そして、彼は、常に同志誹謗の場として利用しているのが、
「富士宮ボーイ」掲示板なのである。

最後に、「富士宮ボーイ」掲示板において、あべひ氏が、
創価カテの安穏のためにも関係者諸氏が触れたくないと感じている
であろう過去の事柄を飽きもせずに引っ張り出してこなければ、
私も、このような記事を時間をかけて掲載する必要はなかったと
申し上げておきたい。
あべひ氏は、ことが沈静化しそうになると或いは、自分の言い分が
不利になると、性懲りもなく、過去の出来ごとをもち出してきては
論点を逸らし、おおげさに騒ぎ立てる。
(以上引用)
http://megalodon.jp/2015-0307-2341-13/9314.teacup.com/fukushima/bbs/145


上記の陳述内の「C」は、真実を語るブログの「ちよ」さん」
「K」はナリスマシ糾弾記事を掲載し続けている「菊川さん」
「H」さんとは、「はた京阪」さん
「O氏」とは、大野武士さん
「I」とはイプシロンさん
「Tさん」とは「希望の哲学」を運営されている大河さん
の事だと推察すると、すべてが理解できます。

私は、福島の壮年さんに対し「中傷」というのは根拠のない悪口、つまりデマの事なので
、拙が投稿したどの記事が、それに当たるのかを示さないとただの不当要求にあたるの
ではないかと反論をさせていただきました。
しかし「福島の壮年」さんは、掲示版閉鎖の最後までその投稿をしめすことが
できず、しまいには反論にすら窮し「あべひ」は心の病であるかのように
喧伝しはじめたのです。



私が60年近く生きて来て、現実社会では勿論のこと、
ネット上でさえ出会ったことのないタイプがあべひ君であった。

一見、キャッチボールが成立しているようにも思えるが、
肝心な本質的な部分に入ると、たちまちに会話が成立しなく
なり、自分に都合の良い部分は取り入れて論証してみせるが、
自分に都合の悪い部分や、核心を突いた忠告などには全く
耳を貸そうとしない。
(略)
どこにでも自分の都合だけで出没し、その場の空気も全く読めず、
場違いな言葉を吐き、窘められると、勝手な理屈を捏ね回す。
さて、これは、どういうところに由来するのだろうかと、私なりに
探っていたが、やっとピッタリとくる症例に行き着いた。

それは、『境界性パーソナリティ障害(BPD)』というものである。

(あべひ注:該当部分を太字で強調しました)
【No.42302 境界性パーソナリティ障害(BPD) 投稿日:2015-03-11 15:01:32】
https://archive.today/6tXMH




福島の壮年さんは、「はた京阪」さんのブログを閉鎖に追い込んだ大野武士さんを
許せないとしていますが、当の大野武士さんも「ちよ」さん「菊川」さんという
ブログ村創価カテの学会員さん護らんが為の義憤に駆られ「はた京阪」さんを
バッシングしはじめたのが最初だったとおもいます。
つまり、今回もブログ村創価カテの人気者
「ちよ」さんと「菊川」さんの名誉を護るため「福島の壮年」さんが「あべひ」を
ネットから排除する為に、あれやこれやと言いがかりをつけていたのだと
言えるでしょう。

動機は「大野武士」さんと同じで、やり方も「大野武士さん」と同様。
勝手に「日切り」を設定し、さらなる「次の手」を臭わせ相手を追い込む恫喝的手法
をつかった「同・志・に・対・す・る」強要行為。

福島の壮年さんは、ネット上でのトラブルの表面的にとらえているようですが
私の考える「トラブルの本質」は、二律背反による個人的な報復、そういった私的
な劣情を隠す為に「悪人」を作り出し、支持する「善なる存在」からの排除を装う事です。

このような手法は現実の「創価学会」の組織では行われていません。
むしろ、創価学会を除名されたり処分された人がやっている手法です。
もっと一般的にいえば「示威行動」(威力や気勢を他に示すこと。デモンストレーション)
ではないでしょうか。

福島の壮年さんの最後の投稿

創宗議論系掲示板15年の歴史を誇っていた「富士宮ボーイ掲示板」が
2015年3月16日をもって、閉鎖になりました。
この件については後日皆さんに報告をさせていただきますが、とりあえず
関係者の「福島の壮年」さんが最後に書き込まれた記事を転載しておきます。

ある壮年の変節 という拙の記事でも紹介させていただきましたが
読者の皆さんに「福島の壮年」さんの人となりを知っていただくために
彼の富士宮ボーイ掲示版の最後の「コメント」を残しておきたかったのです。

(以下 抜粋引用)
////////////////////////////////

管理人様、本当にお疲れ様でした。
どうか、ここで消耗していたエネルギーを
現場での戦いに振り向けられ、勝ち切って頂けます様、
ご祈念申し上げます。
(略)

どうすんの?
今日中に、管理人さんはこちらを「閉鎖」すると宣言しているのに。
(書き込みできなくして、そのまま公開って言うことは、常識的に
ないよね? 閲覧不可にもなるんでしょうね。
じゃないと、あべひ君の悪態が全て残ってしまい、「記事削除依頼」
への効果がなくなってしまう)

ねえ、みんなに煩く言う割には、なぜこういうことを平然と行なえるの?

やっぱり*****障害だから?

そう「診断されたことはない」って何処かに書いていたけど、
自覚していなけりゃ診察受けないだろうし、診察受けなきゃ
診断もされないわね。

また、「心療内科」的なところで受診していて、何らかの
診断を受けていても、他に複合的な症状を併発している人が多い
から、別の病名と診断されている可能性もあるしね。

それとも、根っからの嘘つきか詐欺師?
そういう人って、自分の嘘を事実と思い込む癖があるらしいから。

それと、こちらの掲示板で指摘されたこと、特に、大勝利さんや
第三者さんの指摘は、あなたのブログに対してもそっくり当て嵌まる
ことだからね。
こちらの管理人さんは一息つけても、あなたは、そうはいかないよ。

【 2015-03-16 13:38:27福島の壮年:未だに処置せぬ愚かなブログ 】

富士宮ボーイ掲示版閉鎖の経緯

拙ブログはコメント欄を設置しない設定を使わせていただいている代わりに
常駐させていただいている「富士宮ボーイ掲示板」が、15年の歴史に幕を下ろす
と管理人殿が判断されました。

来る3.16をもって、閉鎖されるとのことです。

この機会に、一言書かせてもらいます。

管理人殿は多くを語られませんが、もともと、富士宮ボーイ掲示版は、学会アンチの
方と学会員さんが教学的な討論をするというという場所でした。
その頃は、いくつかの公開掲示版で同様の試みがされていましたが、YAHOO掲示版
の「創価学会員集まれか」、FS研(富士宮信濃町研究室)で、富士宮ボーイ掲示板の存在
を教えていただいたように記憶しています。

それから、若鷹の掲示版と、こちらに書き込まれていた宿坊さんのポドチョン黄色を含む
掲示版群での、アンチ学会投稿常連さんとの討論コミュニケーションを、もっぱらさせて
いただいておりました。
当時は、論説に慣れた先輩方も何人もおられ、またアンチさんの学会への難癖も
自身の「教学研鑽」の触発になりました。

少々風向きが変わったのはなんといっても、沖浦さんが主宰された熱原の三烈士を
題材とした演劇(?)公演でしょう。
それまでは、学会員をしてネットを通じ「社会運動」を呼びかけていた方は、余所での
出来事として、時折話題にさせていただいておりましたが、「富士宮ボーイ掲示板」にも
、“ネット時代の広宣流布の活動”とやらを推奨する方が常連投稿者としてカキコミを
されてくるようになりました。
(その中の一つが、長野妙相寺門徒樋田さんとの討論会です。)
詳細は省きますが、私的にはじめたネット活動をリアルでの「実利」にむすびつけようと
する方が出てきたのです。

そんな内容でしたので、当時学会員同士で「組織利用ではないか」という論争となり、
日に数十投稿というアラシ行為、不適切な発言を繰り返したということではじめて、
「学会員さんに対して」アク禁動議を出させていただきました。

とはいえ、私を含めたこちらの常連さんも「相手の感情を煽った」責もある
ので、せめてどんな理由があるにせよ
「軽々に人格を中傷するだけの投稿はやめましょう」というルールを提案し富士宮
ボーイ掲示板の利用規約に追記していただきました。
(バカだアホだ学会員じゃない等と単純に罵るのはやめましょうという事です)

「若鷹の掲示版」でも対アンチの討論は影を潜め、学会員さんを侮辱する言辞が
ならぶようになり、進言を何度かさせていただいた結果、アク禁になりました。
そして、組織糾弾運動が始まったポドチョン黄色を含めた宿坊さんの掲示版も
同様にアク禁になりました。

残る「富士宮ボーイ掲示板」のみ、「結果的に同志誹謗の掲示版」にならない
ように、見守ってきたつもりです。

拙の言辞も「同志誹謗に通じているじゃないか」とのご批判は多々あるでしょう。
また「阿部日」または「あべひ」で、他のブログでも、媚びない辛口のコメントを
書かせていただいております加減で、気分を悪くされた方もおられますので
今回のように「阿部日ケ~ンに対するアク禁動議」をだされた事もありますし
法的に訴えるしかないという趣旨の言辞を書き込まれたかたもいます。。

何名かの方が、「富士宮ボーイ掲示版の閉鎖」を気遣い、ありがたい事に
拙の為に掲示版をつくってくださるとの申し出をしてくださいました。
お気持ちだけとらせていただきます。

自発的に公開されている掲示版やブログに拙がカキコミをすることはいままでからも、
これからもあり得ますが、「富士宮ボーイ掲示板が閉鎖になる」という理由で
好意を受ける形をとって、あべひ専用の掲示版を設置されるというのは、こちらでの
やりとりを御覧のように、攻撃の矛先が「管理者」に向けられることが容易に
想像できるでしょう。

そういったリアルの活動以外の私的言論活動に第三者の管理負担をかけるのは、
本意ではありません。

読者の皆さんも、いまいちど、今回「富士宮ボーイ掲示版」の両管理人殿の「決定」を
読み直してください。

富士ボ閉鎖の告知


https://archive.today:443/Ipeu0

今回の処断は 福島の壮年さんのアク禁動議によるものでもなく
また、河内平野さんの進言に答えた というものではありません。

ただただ、


『同志間での名誉棄損や裁判等の話題が出たこと、また、本来の対論や
                              議論の場ではなくなったこと』


が原因です。

通常、管理人殿は動議や進言には「受けます」という形で応対されていました。
それは、「名誉毀損じゃないか?」とか「中傷じゃないか?」といった問題提起
ではなく
○○をしなければ拙や管理人殿の法的責任を本気で問うぞ・・といった
強要まがいの言辞、それに付和雷同する「学会員」さんが、公然と組織批判を
始めかねない雲行きが熟成されつつあると察知されたのだと、私は愚考するのです。

それにしても、学会員さんに強要や「取り引き」の圧力をかけブログを閉鎖させる事を
批判していた方が、いざ我が事になると、同様の行為を臆面も実行されしてしまうのは
残念でなりません。

ネット学会員さんからの質問2

/////////////////


<質問6>
この問題をいつまでも継続させている理由は何ですか?


---

単純に菊川さんが「ナリスマシ記事」を継続させているからです。
菊川さんに対して「記事を削除してください」と言ってもムダですし
(それはなぜか、福島の壮年さんもご存じですね)
また、「取り引き」めいたことは後味が悪いのでしたくありません。
創価の森での「ナリスマシ」記事掲載後、その批判を本格的にはじめた
のは9月10日になってからです。
盆前ぐらいから「内部組織糾弾派」の方を重点的に討論していたためです。

//

※「同志をネタにすべきでない」というあなたの主張に反しませんか?


---

「同志をネタにすべきではない」というのは、基本ネットにおられない
同志の方等の事をさしています。
ネットの同志のブログ(掲示版)記事を話題にするなという意味ではありません。

厳密にいうと
「現場の同志や友人・知人・家族ネタ(プライバシー)の記事を書かない」
ですね。
この考え方の延長上に
「ネットで知り合っただけに過ぎない人の“自分だけが知り得た”
(教えてもらった)プライバシー記事を書かない」
があります。

//////////////////

(質問6)
※ちよさんや菊川さんたちのブログはやっちゃいけないことを
 やっていると批判し続けていますが、件のご夫妻たちがやってきたことは
 容認できるのはなぜですか?



----

どら猫さんのブログの内容を容認した覚えはありません。
が、菊川さんが軽々に「ナリスマシ」と断定した理由も容認できません。

http://megalodon.jp/2014-0910-1155-48/sokafree.exblog.jp/23353662/

まして、上記記事内に菊川さんが説明されているように
「今回の私の行動は、読者の皆さまには不快な思いもさせたであろう。反発の
 気持ちをお持ちの人もいると思うが、あえて、その罪は一身に受ける覚悟
 である。私への批判は一向に構わない。」
とあることからもナリスマシ糾弾事件について「終わったことを蒸し返す」
などと批判されるのも筋が通らないとおもいますが、いかがでしょう。


//////////////////////////////////////////

(質問7)

※「会わなければネット上の問題は解決できない」と言って、
安易にネット上で知り合った人同士が会うということには批判的であった
筈ですが、なぜ、この際は容認したのでしょう。


----

どうしても会う場合の提案をさせていただいたまでで、基本的に
ネット上でのトラブルが原因で当人同士だけで会うことは危険だと
申し上げています。
仮に見知らぬ人と会う場合、あらかじめビデオ撮影、音声の録音等を
告知しておくのは、さらなるトラブルになった時に証拠として使える
からです。
【参考リンク】
http://www.roudousha.net/tools/Work4-tool005.html

////////////////////////////////

以下は 福島の壮年さんの公開質問状2に対して返答した部分です。
※ 阿部日ケ~ン(院政) さんへの質問状2
  https://archive.today/aft8T


(おまけ)

※事実とすれば、読んだ人に、とんでもない人物であるという印象を
 持たれてしまうことは確実でありましょう。


----

「とんでもない人物である」という印象を持たせるためのブログでしょうね。
しかし「善良な学会員の菊川さんに敵対する人物」というイメージのウラ
には、「困っている学会員さんを助ける通りすがりの誰か」として評価して
欲しいといった偽善が見えます。
なぜそう思ったかというと、この掲示版の前書きをみてです。
参考のために、同じアドレスの「初期」の頃の魚拓と、「中期」そして
「後期」の頃の魚拓を併記しておきます。

(初期:富士宮ボーイ改革同盟)
http://megalodon.jp/2010-1112-0038-08/6706.teacup.com/fbreformation/bbs

(中期:FBI信濃町同盟(旧・富士宮ボーイ改革同盟)
http://megalodon.jp/2011-0701-1123-06/6706.teacup.com/fbreformation/bbs

(後期:あべひ問題を語る)
http://megalodon.jp/2012-0901-1634-44/6706.teacup.com/fbreformation/bbs


////

※(1)全てが事実ですか?(2)ほぼ事実であるが、一部は事実に反しますか?
 (3)一部は事実ですか?(4)全てが事実に反しますか?

---

彼等がどのような評価をしようが、「事実」か「否か」で判断いたしかねます。
ただ一ついえるのは

「富士宮ボーイ掲示板」に執着しているのは「彼等」であり、HN呼び捨てで
「クズ」と罵って憚らない連中が運営しているのが「アンチあべひ」ブログである
ということです。

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