語られない真実 :真実を語るウォッチ41

24時間リレー唱題ということで企画された、ネット同盟唱題。

主催者の墨田区婦人部「ちよ」さんは語る。

※「「魂のリレー」「魂のバトンタッチ」を よろしくお願いします」
(2017-01-26 記事より引用)



彼女はネットで呼びかけに応じた人物の24時間分の担当配分を決め、
活動に忙しいはずの週末の28日~29日にかけて始めてしまった。
しかし、魂のリレーはつながらなかった。
いつの時間帯でも良いと、申告していたはずの福島の壮年さんが、急な
来客の為、担当時間の唱題ができなかった事を正直にコメント欄に
書き込まれたのだ。

24時間リレーというネットイベントが成功したと思い込んで記事を書いて
しまった「ちよ」さんは、「真実」を語ったはずの福島の壮年さんに対し、
公然と中傷をはじめていたのだ。

どんだけ 重要な事かは知らないけど みんなとの約束をどう思っているのかな?
たかがネット リアルが大事 そう思っているのか知らないけど
私にとっては リアルも ネットも 一緒なんだよ
お題目をあげるって事は それだけ真剣なんだよ 
信用を なくしたね 【 2017-01-30 15:32のちよさんコメント】 
http://megalodon.jp/2017-0130-2121-56/tomotiyoo.exblog.jp/27491192/

  



トラックのリレー競技でも、駅伝でも、次走者がいなかったということは
棄権扱いになる。 つまり今回のネット唱題会は失敗だ。
福島の壮年氏は、現場での対話を優先させたのに、ちよさんは自分が
恥をかいた、騙されたと言わんばかりの物言いだ。
しかし、彼女が「お題目の真剣さ」や「信用」を強調するほど、拙には
違和感がつのってくる。

今回突然はじまった「24時間リレー唱題」の企画は、もともと
ネット公然彼氏のハピネスさんが、ちよさんと「二人で」はじめようと
言い出したのが発端なのだ。

今回の リレー唱題は ハピちゃんの 並々ならぬ 決意から・・・
24時間?二人で?(無理じゃん(笑))
私の 心の声が聞こえた(大笑)
この人 本気なんだな?と思った
本気の人には 本気で応えなくちゃ と本気で 思った
今日一日 本気の人が 何人揃うか 楽しみです(^^♪
【2017-01-27 07:10 ちよさんのコメント】



つまり、自分と彼だけが「24時間唱題」をするのは大変だから、ネットを通じ他の人にも
協力してもらおうという、彼女なりの人を食ったような計算の末の出来事にすぎない
のか今回の「同盟唱題」の真相なのだ。

このコメントをみて発憤したのか定かではないが、ハピネス氏もネット24時間同盟唱題
に対し記事を発表している。  そこにはこんなことが書いてあった。

※ 「魔」は、分断を図ります。 「魔」は、仏道を阻みます。
 団結させまいと、唱題をさせまいと、あれこれと、手を変え品を変え、攻撃してきます。脅してきます。

 ( ハピネス氏アメブロ: 本日リレー唱題 「自他共に!」こそ地涌の使命 より抜粋)


この発言は、ネット信仰企画の批判勢力が少なからず現れることを
あらかじめ予測したうえで、「魔」であるという意義づけのつもりだったかも
しれないが、奇しくも団結を破ってしまったのは「真実を語る」ブログの常連
にして、墨田区の婦人部「ちよ」さんを擁護するために他掲示板を閉鎖に
追い込み、彼女から「信用」を勝ち得たはずの福島の壮年さんだったと
いうことになってしまうのだ。 
 
福島の壮年さんは、日蓮正宗から脱講したいきさつを知っており
他の人に相談できず話を聞いて欲しい・・との相談者の願いに応え、
現場に軸足をおいた活動をされていたそうだから、拙にいわせて
もらうならば「至極真っ当な理由」であるように思う。

しかし、リレー唱題の発案者たる「ちよ」さんは
“私にとっては リアルも ネットも 一緒”と言いつつも
各個人の現場の活動よりも、ネット発の信仰活動、自分との約束が
重要なのだろう。
いままで、かなり苦労し身を挺して福島氏が築いてきた「ちよ」さんへの
「信用」とやらが、今回のリレー唱題の失敗であっさりと失われてしまった。

はたして「魔」はだれだったのだろうか・・という問いはいまさら愚問だろう。

唱題をしながらも「己心」の魔にやられてしまったのはなぜかと
いう本質を問うべきだと拙は痛切に思うのだ。










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組織弱体化の気色 :真実を語るウォッチ 40

ネットで募集し、懇意になった学会員さんを地区やブロックの座談会に参加
させたり、地区での小単位の唱題会とリンクさせて「ネット唱題会」を開催
することで、さも「地域で軸足」をおいているように錯覚させようとしている方
がネットにはいます。

そういった「ネット新潮流」を起こそうとされる方はたいてい、こんな指導を
引用します。

------

 妙法に行き詰まりは絶対にない。
 あるのは、自分の一念に巣くう、臆病や諦めの壁だ。
 己心の壁を打ち破れ!
 あらゆる障害を乗り越え、無限に前進する力が 信心だからである

(以上引用)

-------

上記は 随筆からの引用のようです。
ネットで組織外組織をつくろうとする人は無警戒な学会員を惹き付けるため、
また、疑念を抱かれないようネット活動に協賛することが、信仰の上での
勇気や挑戦に値するかのように意識づけようと、都合良く先生の指導を引用します。

人が集まってくるようになると、単なる個人のブログや掲示版が「我が地域」と
同等であるかのように意識がすり替えられるようになります。
組織とは無縁で推奨されていない私的活動をすることに「己心の壁を打ち破れ」
などとは、片腹痛いですが、まんまと術中に嵌まる学会員さんが後をたちません。

『二兎を追う者は一兎をも得ず』 とは有名な格言ですが、自称活動家が
「ネット」と「現場」の両方で、学会員さんを救おうとするのは無理があります


そもそもネットはコミュニケーションの「道具」にすぎないのですし、
世界の学会員さんは、自分の持ち場があります。組織も整備されています。

ネットを通じ新しい人脈をむさぼろうとしている「ネット活動家」は草創期の「タテ線」
の時代をネットで再現させようとしているのですから、時代錯誤も甚だしいです。
(注:タテ線=紹介者と新入会者のつながりを元にした組織活動・他地域にもまたがる)
現場軽視に直結しています。

あらためて学会指導を引用するまでもなく、現在創価学会の縦糸は「師匠」と「弟子」
横糸は「地区・ブロック」の創価の人脈です。
これらが折り合わさって強靱な信仰組織がなりたっています。
私的な唱題会をネットで募集し、お世話になった皆さんへの恩返し等殊勝な言葉を
書きつらねていますが、横糸を抜き、所属組織を弱体化させようとする「ネット」発の
信仰イベントは断固反対です。

ネットでのタテ線(ブロガーとオトモダチ)の活動からは、
未活の会員さんを救ったなどといった慢心の裏地が透けてみえているから。

親の死でブログ集客は不謹慎: 真実を語るウォッチ39

自称墨田区創価学会婦人部「ちよ」さんの実母が亡くなられたと
いう記事が公開されていた。

年末ということもあり、葬儀は大変な事だろうと推察される。
まずは故人のご冥福をお祈りしたい。

しかし「創価学会員」としてブログを主催しているとはいえ
著名人でなく、ブログをされていたわけでもない実母の「死」を
わざわざタイムリーにネットで公開し、

「皆さんの 暖かいお言葉 プリントアウトして 母の棺に入れたい」


などと、身内の「死」をブログのコメント募集のネタにするのは
いかがなものだろうか。

著名人や、世間でも報じられた事故や災害の犠牲者さん、、また
自身がブログをされていたとかならば、一定の配慮の上で
記事にされても理解できるが、ブログ主の身内だというだけで
厳粛な「死」を題材に、意見を募集する目的を明確にし記事
にしているのだから呆れる。

以前、ある日蓮正宗門徒が自宗の正当性を示すために
葬儀の際、ご遺体の顔写真を撮影しネットでアップしていた。
投稿した本人はご遺族の許諾もとっているとのことで
「よかれ」と思ってやっているのかもしれないが、同じ門徒さん
からも、あまりにも不謹慎との批判をうけていた。

さすがに、ちよ・たえさんは故人ご遺体画像まではアップ
されていない。
とはいえ、心理的には故人、創価学会に「よかれ」と自分勝手
に思いこみ、ネットで「人の死」を題材にしたコンテンツをアップ
し読者の反応を期待するのは同根であるといわざるをえない。

非常識であるとともに不謹慎だと拙は思う。

また、「故人を悼むまごころ」を指導している創価学会に反し
哀悼心を利用してブログ集客を目論んでいるのだから、
あらぬ誤解を助長しかねない。 

こういった心やましいことは即刻やめて欲しい。

「あの人が来る!」学会会館に来訪予告: 真実を語るウォッチ38

「真実を語る」ブログの運営者にして、心理カウンセラーを称する
ちよ(たえ)さんが、墨田ではなく他県の会館に来られるとの公式
発表が彼女のブログ記事でされていた。

私 決意しました\(^o^)/
川越の 文化会館へ 行ってくるわ~(*^-^*)
(略)
そっちも ちゃんと 言っておいてね
墨田区から ○千○×という ちょっと困った 婦人部が行くから 対応よろしくと・・・

【 真実を語る:2016/12/16日付け記事より抜粋 
             注:実名らしき名前が書かれていたのでその部分は修正 】




ブログで知り合ったという方の入会勤行会を聞きつけ、他県の会館に
訪れたこともある「ちよ」さんにあらためて驚くようなこともないかも
しれないが、今回は誰かに呼ばれている訳ではない。
ただネット上で見かけた、ある墨田区の婦人部のウワサ話の情報源と
やらを確かめるために直々に会館に乗り込むのだという。

彼女の言う「そっち」の方が誰なのかは明確にされていないが、
引用元も示さず、解説もなしにアメブロの「つぶやき」を転載している所
をみるとどうも 噂の
「墨田区で幹部とトラブルがあり厳しく注意された婦人部員がいた」という
内容が腹に据えかねたらしい。
会員間の行き違いによるトラブルは、どこででも時折あるとおもわれるの
だが、「ちよ」さんが墨田区の婦人部を代表して、川越文化会館に乗り込む
つもりなのだろうか。

墨田区の婦人部に知り合いのいない拙は、墨田の学会員というとまず
「ちよ」さんを連想してしまうほど彼女のブログ記事を注目しているのだが、
かつて彼女がネットを通じた直接対面について、このように主張していた
ことを思い出した。

こういう人達、「今度お会いしませんか?大誓堂もできた
事だし」と言っても、その事は、スルーですよ
会って話すのが、1番だと思うのにね
結局は、卑怯者って事ですかね?
全部、いっぺんに、お断り申し上げる事にします(笑)
by ちよ  【 千早さんブログでのコメント 2013-12-04 07:05より抜粋 】



信濃町で会おうと誘っても無視されかもしれないので、そういった
誘いはお断りしているという風に拙には読めたし、会ったことも
ない人に身バレをするようなことも推奨できない
(特にアメブロユーザー同士のリアル接触は禁止されている)ので
上記の彼女の判断は間違っていないとおもったのだが、三年たって
「ちよ」さんは境涯革命でもされたのだろうか。

それにしても「ちよ」さんも思い切った記事を公開されたものだ。
ネットでの個人的な悶着を解決するために他地域の中心会館に
押しかけて幹部に「対応」を要求する記事を公然と公開するのは、
騒動になりかねないことに気がつかないらしい。

学会本部周辺でウロチョロしているアンチ学会の連中のように
ネットで予告して実行するという示威行為とみなされれば、当然
該当会館は不審者対応のため、関係者が警戒態勢をとるなどする
だろう。
まして「不特定の墨田区の婦人部員がネットで中傷されている」
などといった苦情を受け付ける対応など通常の会館業務でもない。
「私がその被害者だ」と力説したとても、創価学会として推奨している
活動の範疇外なので、対応のしようもない。

自分から乗り込むことで、心理的圧力をかけ第三者になにかを
させようといういう発想はれっきとした「強要」であり、予告したことで
実際に相手側がなんらかの労力を負わざるをえなくなったとすれば、
「威力業務妨害罪」に問われる可能性だってありえる。
冗談ではすまされないのだ。

残念ながら、ちよ・たえさんの麗しい善知識さんの中から
「それはやめておいたほうがいいよ」という声があがってこないようだ。





人の死もネットイベント化するの?! 真実を語るウォッチ37 

アメブロでの「ちよ」さんブログ「心の扉」で、あるブロガーさんが
20日に亡くなられたという記事がリブログされていた。


しかし、その尊厳なる「人の死」をもって、ネットの信仰イベントに
してしまおうというのであろうか。
ちよ(たえ)さんは、今夜 “初七日法要” を行うという告知が
アメブロ記事でされていた。

https://archive.is/1oFPn


ハッキリいって、彼女は何様のつもりなのだろうか。

よく闘病をされながらブログを書いておられる方がおられたりするが、
遺族の方がブログ主が亡くなられたことを書き込まれ、御挨拶を
される事がたまにあったりする。
それは、ネット上とはいえ「縁」をもった方々への遺族から精いっぱい
のお礼だと拙はおもっている。

ご遺族はある程度,ブログ主さんの「死」を覚悟されていたとはおもうが、
喪主に頼まれた訳でも無く「法要」を行う旨をわざわざネットで
公表した ちよ(たえ)さんの神経を疑いたくなる。

本人ならともかく、他人の死や闘病といったテーマをブログ上の
信仰イベント告知につかう人がいるのだから、言葉を失いそうになる。

普通学会員さんならば、毎日朝晩の勤行で「先祖」や「友人」に対する
回向のお題目を唱えている。
それが最高の追善供養になるとの指導も多々ある。
しかし、「逝去を知った時に、法要を行わなければならない」という
指導もなければ、わざわざ個人的な宗教イベントをネットで告知
する必要性もない。

ならば、これ見よがしにブログで喧伝するのは
他人の不幸で自分の信心深さをブログで誇示したいだけではないか。

こういった不謹慎かつ人として恥ずべき行為は
本当にいいかげんにやめていただきたい。



アメブロでビジネスチャンスを狙う不届き者: 真実を語るウォッチ36

創価学会員としてブログを開設しておられる方がそれなりに
おられるようだが、中には自分のビジネスとSNSをリンクさせ
顧客獲得のチャンスをうかがっている、したたかな方がいる。

たいていの無料ブログ公開サービスは無断での「商用利用」
を利用規約の禁止事項のひとつとして、有料でのビジネスユース
ユーザーとのたてわけを図っている。
それは、ネットサービスの会社は有料登録や広告収入を取る
ことで収益を得ているからだ。
ほとんどの方が「無料」でサイトを公開できるのも、一部の有償
ユーザーさんのおかげだともいえる。
したがってSNSの運営会社は自社の管理しているサービス
内で、無料でブログが設置できることを良いことに「ビジネス」を
始めるユーザーには厳しい処置を執ることとなる。
そのために「利用規約」には様々なルールが記載され、また更新
されていっている。 ルールに反する事をするのは悪用に当たる。
ブログユーザーの中で利用規約をしっかり読まれたかたは何人
ぐらいいるのだろうか。

さて
ブログ村創価カテで「真実を語る」ブログを登録している墨田区の
婦人部を称する「ちよ」さんは、アメーバブログ(アメブロ)でも
「たえ」というIDを使い「心の扉」というブログを公開しているのだが
8月1日の記事内で 「有料でカウンセリングを行う」ことを告知
していたので驚いた。

(該当記事の魚拓リンク)

アメブロの利用規約第13条には以下の禁止項目があげられている。

> 直接会うことを目的とした内容の送信等、又は他の
  会員に対し、そのような行為をするよう誘う行為
  (13条4項の3)

> 商業用の広告、宣伝を目的としたブログの作成 
  (13条4項の4)

>  宗教団体もしくはそれと同視し得る団体への勧誘、
  布教、寄付等を求める、又はその恐れのある行為
  (13条4項の5)



簡単に言うならばブログ(SNS)を通じ、ユーザーと
他のユーザーが連絡を取り合って、メアドや電話番号
といった個人情報をやりとりしてはいけないし、
まして、アメーバの許諾なくビジネスの広告や宣伝
宗教の広告や宣伝をしてはいけないというルールだ。

これはユーザー同士でのなんらかのトラブルになった
ときに、あらかじめアメーバは責任を負わないように
設定されているとも考えられるが、なにより、アメブロ
というSNSを通じてユーザが迷惑を被らないための事前
警告でもあるといえるのではないだろうか。


ところが、ユーザーの中には臆面も無く自称カウンセラー
を名乗り

「カラオケ カウンセリングのお知らせ」
「20分1000円~」
「お二人でいらしても 同じ料金です」


などと、公然とカウンセリングビジネスのコマーシャルを
おこない 電話の連絡先まで併記しているのだから恐れ入る。

明らかに無断での商用利用だし、個人情報のやりとりを
していることがうかがえる内容だ。

カラオケのカウンセリングなのかカラオケBOXでカウンセリング
なのか、カラオケがカウンセリングになるのか今ひとつ
ハッキリとはしないが、このアメブロユーザーは自称
「有資格のカウンセラー」なのだそうだから、カラオケでも唄って
もらって心のケアでもするつもりなのだろう。

場末のカラオケバーで、酒をのみつつ歌をうたってママや
ホストに愚痴を聞いて貰って心のケアができるなら
わざわざアメブロで宣伝なぞするようなこともないだろうが、
この「カラオケカウンセリング」とやらを検索してしらべて
みると、何名かの方がおなじような事をしているらしい。

中には事業者としてサーバー契約しサイトを開設し丁寧に
事業主の本名、事業の住所などを明示されている方もおられる
が、基本的にテレビ・ラジオ・その他通信機器をつかって
サービスを提供する旨を広告している事業者は、「通信販売」と
みなされ特定商取引法(特商法)という法律に準じなければ「違法」
である。

また、特商法には「公告義務」というものがあって、事業をおこなう
ものは個人であっても責任の所在を表示する義務を負わなければ
ならないのだ。
詳しくは下記サイトをごらんいただきたい。
http://www.no-trouble.go.jp/search/what/P0204004.html
(消費者庁 通信販売広告について)


「カウンセリング」という業種は現在公的資格を有さなくても
個人開業できるし、二ヶ月ほどの通信教育を受ければ民間資格を
得る事もできるが、「事業者」としてサービスを提供するつもり
なのであれば、世間のビジネスルールぐらいは勉強しておくべき
ものではないだろうか。

マナーもルールも解らない世間ずれしたカウンセラーなど信用に
値いしないだろうし、まして違法行為に気がつかないような浅学
な人間をうっかり信頼し自分のプライバシーを教えるのは危険
すぎるだろう。

もし読者の中で、SNSのルールにも反し法律にも違反してるような
ユーザーを見かけたのなら、Amebaヘルプの中にある
利用規約の違反報告 のフォーマットをつかってどしどし報告して
もらいたいと思う。

よりより社会を保つために、ユーザーもまた協力できるところで
協力することが望ましい。 

彼と彼女の事情 真実を語るウォッチ 35 

拙稿  日出れば星隠れ:真実を語るウォッチ 34

で紹介した「ちよ」さんのアメブロでの騒動が、長引いているようだ。

今一度説明すると、「枇杷の葉」さんのブログに「ちよ」さん
(アメブロのHN「たえ」さん)がを難癖コメントを付けにきたことが
発端だった。

ブログ主さんはネットでは「相手が実際にどのような方なのかは
解りかねる」というごく一般的な趣旨を述べられただけたようなの
だが、ネット同盟唱題“連帯”の主催者はそこが気に入らなかったらしい。

修羅のスイッチが入ったのか、自分の実在を疑うのなら墨田区に
来て学会幹部(婦人部書記長・前書記長)に確認を取れと憤慨
した様子だ。
また、その“連帯”の主催者は、ネットのおかげで、遠方の学会員
と交流していると豪語している。
近畿や中部の学会員のところに出かけるのだという。

「リアルがきちんとしているからブログでも仲良くできるのです」
とやや自慢げに主張しているが、相手に個人情報を特定されただけではなく、
実際に会いにこられるような関係になると、言いたいことも言えなくなるのが
人情ではないだろうか。

彼女は自分のブログ(exciteとアメブロ)では「人当たりのよい善人」の
ように装っているが、自陣から一歩足を踏み出せば、意にそぐわない
相手に対し、どこかで掴んだ他人のプライバシーをチラつかせて威圧を
かけてくることがあるのだ。
一度個人情報を渡した人間にとって、彼女の機嫌を損ねること
ほど怖いことはないだろう。
ネットのコミュニティを通じて、どんな印象操作が行われるのか
どこに被害が及ぶか見当もつかない。

その犠牲者の一人が、「ハピネス」氏だと拙は見ている。
ハピネス氏はかつて「いまいち」というHNで創価系ブログを
サーフィンしていた。 2013年頃の話だ。
「ハピネス氏は」引っ越しをされたところだったらしく、地元の学会
組織にもなじめなかったようだ。
当時、茨城のブロック幹部である菊川氏の創価の森ブログから
千早さんのブログを経て、「ちよ」氏と知り合ったらしい。

※創価の森でも、ご主人様以外で、はじめて声をかけて頂いたのは、ちよさんでしたね。
 ちよさんのお気使いがなければ、今のわたしはありません(笑)
 何より罪の消し方まで簡単にご教授してくださいました。
 以来、懺悔、させていただいております♪
 Commented by いまいち at 2013-12-01 05:0



その投稿に対し、「ちよ」さんは

いまいちさん おはようございます
そしてようこそいらっしゃいました
「思いが強ければ、会えますよ」って、その通りになりましたね(笑)
千早さんのところも見て頂いて、感謝です
いい時代になりましたね
創価の同志が、こうやって、語り合える
時間も気にすることなく、思いを伝える事ができる
ネットと言うもの、作ってくれた人に、感謝ですね
(Commented by tomotiyoo at 2013-12-01 07:46)



と返答をした。
その後、いろいろとあって「ちよ」さんはリアルで、ハピネス氏と合い、
同志としての交流ではなく、公然と男・女のつきあいをするようなった。
その当時の魚拓を提示しておく。

http://megalodon.jp/2014-0620-1354-26/tomotiyoo.exblog.jp/22333522/


この当時は「ちよの彼氏」というHNで、はにかみながらも
まんざらでもなさそうなコメントをよせていた。
が、よくよくみればハピネス氏の家庭の事情を「ちよ」
さんが公然と公開していることが読み取れるだろう。

また、あるとき、意見の相違から「ちよ」さんと「ハピネス」さんが
対立したことがあった。
その時は、彼と彼女双方のブログでリアルタイム報告がされ
痴話喧嘩の様相を呈していた。
ハピネス氏は一度ネットから撤退をする旨を公表しブログを
閉鎖したものの、寂しかったのだろう。
ちよさんのブログで「ハピちゃん 10周年おめでとう」との懐柔
記事を機会にネットのコミュニティに舞い戻ってくることとなった。
2015年の3月である。
この時から「ちよ」と「ハピネス」は切っても切れない仲となった。

アメブロでの騒動は一旦終結したかと拙はおもっていたが「ちよ」さん
はネット同盟唱題のメンバーAKKOさんと結託し、枇杷の葉さんの
アメブロのコメント欄を通じ、もう一騒動を起こしていることを知った。

該当ブログへのリンク
http://ameblo.jp/biwanoha1228/entry-12149138337.html


「ナリスマシ騒動」の時もそうだったが、「ちよ」さんが乗り込んで口火
を切り複数人が関係するネット騒動に発展すると、彼女は一線から
退き、まるで他人事であるかのような、そぶりをみせようになる。
だが、一度自分が受けた被害を彼女は決して忘れていない。

そして彼女の「怨念」めいた感情を伝播させるだけで、ハピネス氏
をはじめとするアメブロコミュニティの「オトモダチ」が動きだす。
まるで親分子分の代理戦争の様相だ。

その様子をみて当のちよ(たえ)さんは、自分のブログで
満足そうにのたまうのだ。

※ハピちゃん 私の代弁 ありがとう
 私の事 よく 解ってくれてて 感謝です
 (略)
 たまに こういう事があるのです
 喧嘩をうっているわけじゃないんだけど うられたと思われちゃうのね

( 真実を語るブログ 「なんのこっちゃ?かも?」 より抜粋 )



このようにして、ちよさんは信心に絡めたり感情に応え
上手く「自分に奉仕してくれる人材」を育てているように思う。























日出れば星隠れ:真実を語るウォッチ 34

本日付けの聖教新聞(2016/3/24)の社説に、過日開催された団地部
の会合での話題が紹介されていた。

その団地部の会合にて墨田区の都営住宅の地区夫人部長さんが、体験談
を発表されたのだそうだ。
詳しい内容は紙面で確認をいただきたいが、地域活動で実証を示され
区からも感謝状をいただいたのだという。
社説には以下のような文章が付加されていた。

『いずこの地にあっても、自身が住む団地を人間共和の都に、笑顔の花が咲く
幸福の園にと祈り、地域貢献の行動を続けるのが団地部の友である。』
(略)
人々の心に寄り添い、自他共の幸福を祈り行動する団地部の友は、未来を
照らす希望の星といえよう。』
【2016/3/24 聖教新聞 社説:「幸福の城」築く団地部 より抜粋】



創価学会での活動は、宗派の中だけで会員さんの面倒をみれれば
良いというものではない。
むしろ、学会活動を通じ培った慈悲の精神を、社会に対し具体的に実践
することで、学会の正しさを証明することができるといえよう。

墨田区といえば、現在ネットで疑似学会活動を展開中の「ちよ」さんが思い
おこされた。
彼女のブログを拝見すると、この団地部の会合には参加されていたようで、

『女性の特性を生かし 決め細やかな配慮で 自治会をリード。流石 婦人部』
【真実を語る:2016/3/15 団地部の会合に行って来た より抜粋引用】

と表向きには賞賛の声をあげられているように見える。

しかし、今「ちよ」さんが力を入れている、リアルでの活動は墨田区の都営団地が
舞台ではない。
ネットでの私的表現活動を通じ、他地域の学会員諸氏を墨田区の自宅に呼び込み
便宜を図ることでその学会員さんを喜ばせ、ブログやSNSを通じ「ちよ」さんを自身
を宣伝してもらうとまわりくどい、ネットからリアルへの個人還元活動だ。
彼女にとっての創価学会とは、自分が他者からの評価を得るために、墨田区の
大幹部の名前を出したり現場の人脈を使うといった「利用者」の立場だといえよう。
前述の婦人部長さんとちがい、私的に好意を寄せる身内にだけ奉仕している
ような状態なので、「ちよ」さんのリアルでの活動は、地元で評価されることはない。
だから自分で自分を宣伝するしかなく、花を持たせてくれる相手しか興味がない
のかもしれない。

拙がそのように考えてしまうのには理由がある。
彼女はアメブロで、ある騒動を起こしていることが判明したのだ。
拙はアメブロにおいても、記事を公開し他のユーザーさんに
同盟唱題や活動報告といった「ネット疑似学会活動」についての懸念を
投げかけている。
しかし、同様のことを感じておられるかたも少なくないようで、読者さんの中には
自分なりにブログで記事にされたり、あるいは、第三者のブログコメントで
「ネット疑似学会活動」に懐疑的な意見を書き込まれたりされているようなのだ。

そのような方のお一人が、突然「ちよ」さんから
「ではなぜ?あべひさんのお友達?」などとHNを挙げ拙との関係を
疑われたそうだ。
これはAmebaに登録され、かつ、特定のHNの方に登録されたかた
のみが閲覧できる、いわゆる「限定記事」内でのコメントだったようだが
、突如いわれもない勘ぐりをうけたことに不快感をしめされ、ブログに
公開をしてくださったことで、拙も事情を知ることができたのだ。

枇杷の葉さんのブログ記事「あなたな〜ら どうする?」へのリンクです。

いつぞやの「ナリスマシ騒動」でも、うすうす感じていたが、どうやら
墨田区のネット活動家「ちよ」さんは、世間向けのフレンドリーな面と、内々向けの
攻撃的対応の二面性を持ち合わせているらしい。
人はつい流れで感情的になることもあるとはいえ、自分が飾り立て
造り上げたネット上でのイメージを汚す者に対し、なにがしかの「関係性」
を直情的に疑っているようでは、彼女の疑心暗鬼は病的にすら思える。

彼女の表向きのフレンドリーネットアピールは決してリアルでの組織内や
社会的の「幸福的」立ち位置が反映されたものではなく、むしろ、現実逃避
のためのネット活用であり、寂しさを埋める為のとても空虚なものだといえ
ないだろうか。

日蓮大聖人は御書の中で
『日出れば星隠れ 巧を見て拙きを知る』 (内房女房御返事)
と伝教大師の説を引用されている。

現場で実証をしめされている方が、多くの第三者から評価されることと
ネットで便宜を図った人から、評価されることとは 
「日」と「星」のような関係であるといえないだろうか。
現場で実証を示された方と比較するならば、ネットでわずかばかりの評判に
浮かれている自分は「拙い」ことが覚られてしまう。
拙い自分を誤魔化す為に 「さすが婦人部」などと褒めているのなら滑稽
でしかないだろう。

ちっぽけな我が身をいくら誇ったところで、本物にはかなうはずもないのだ。

ならば、目指すのは信仰に根ざし地道に「地域貢献」をつづける本物の
活動家ではないだろうか。









それ違法です :真実を語るウォッチ 号外

「真実を語る」ブログでフジテレビ系のニュース番組内に
おいて、創価学会の特集番組があるとの告知がされていた。

放映後、「号外」として“真実を語るブログ”内で再度番組
の内容に関する話題がされていたが、YOUTUBEの違法
アップロード動画(前述のテレビ番組)の埋め込みタグが貼られ
「真実を語るブログ」から直接視聴できるようになっていた。

さて、テレビコマーシャルや、映画上映前の告知で日本民間
放送連盟が行っているキャンペーンをご存じのかたも多いの
ではないだろうか。

取調室を摸した部屋で、俳優の遠藤憲一さんが、動画の無断アップロード
をした被疑者らしい相手にたいし喝破をするという内容で
「それ違法です」というキャッチフレーズが印象に残る内容だ。

違法配信撲滅キャンペーンの公式サイトはこちら
http://www.j-ba.or.jp/ihoubokumetsu/index.html


上記公式サイトのキャンペーン趣旨には以下の文言が付記されている。

「そして、動画投稿サイト等でアップロードやダウンロードをしない方にも、
 動画を視聴する際には、“いま、自分が見ている動画は「違法動画」かもしれない”
 と、意識していただくきっかけになればと思います」
(日本民間放送連盟 放送番組の違法配信撲滅キャンペーン サイトより抜粋)



「真実を語るブログ」に限った事ではないが、学会員系ブログの運営者
や、参加者の中には“他の学会員から喜んで”もらえれば、社会のルール
からハズレていても構わないという、反社会的風潮を是認してしまって
いるところが少なくない。
真実を語るブログの常連参加者の中にも

「大阪では見れなかったです。
いずれヨウツベでアップでしょうね。」
( 地区リーダーのユリ子 さんのコメント抜粋)

「記事を書いた時点では ユーチューブ 見つから
 なかったんですが 非公開さんが 出てますよ って・・」
(「ちよ」さんのコメント抜粋)


などなど、違法動画がアップロードされることに期待を
よせる発言が書き込まれている。

意識しないのは荷担しているのと同じ。
なにが正しいのかを見分ける努力を放棄した集団には堕落しかない。

違法配信撲滅キャンペーンのメインキャスト、学会員さんの
遠藤憲一さんは、学会員の著作物違法アップロードや、
違法コンテンツの再利用の実態をご存じないだろう。
だが「それ違法です」といえる勇気を遠藤さんから、もらえる方は
いるはずだ。
しかし、ネット信仰イベント参加者の中にはまずいない。

なぜだろう。

本日付け(2016/2/13)の聖教新聞、名字の言に
「一隅を照らす」ように陰に徹する生き方をされている人、
また、そういった方がいることを察知し最大にたたえ大事に
することが、師弟の絆であり、同志の絆であり、創価の絆
であると書かれていた。
翻ってみるに、公然とネットで自慢をしたり、愚痴を書き込ん
でいる人は陰に徹する生き方とは正反対といえるのではなかろうか。
「自分を照らしたい人」を、いくらたたえ大事にしたところで、
目先の利益をむさぼりあうだけのうすっぺらな「関係」しか築けない。
むしろ、濃密なつきあいよりも、広い浅い接し方を好んで
いるフシがあるように感じられるからだ。
そういった弱さは隠そうにも隠しおおせるものではない。

師弟の絆でなく、同志の絆も創価の絆もない、ネットを
介した脆弱な間柄であることを知っているからこそ、言うべき
ことを伝えることすら憚るのではないだろうか。

それはもはや、「善知識」とはいえないだろう。








コンピューターと信心の解釈:真実を語るウォッチ 33

「真実を語る」ブログの2016年2月3日の記事コメント欄に、「匿名」の
投稿者のものと前置きしたうえで

“池田先生が「コンピューターは慈悲を持って色心不二になる・・という
ご指導をされている”

との書き込みが紹介されていたが、正直この部分
だけを読むと意味がわからなかった。

幸い2月7日に「コンピューターと信心」という記事として再利用されて
もう少し詳しく書かれており、指導の引用元が記載されていたので拙も
確認をした。コンピューターは色心二法の「色」つまり物質・物体の
最先端であると前置きされた上で

「信心は、色心の『心』です。
 慈悲は題目で生命に湧現する。
 ゆえに信心ある人がコンピューターを使って、『色心不二』なのです」
(大白蓮華 2011年12月号31ページ)


と指導されていたのだ。

時代に応じて科学技術が発達し、なんらかの便利な装置が普及
するだろうが、その装置を使っただけで、人は救える訳では無い。
むしろ、より便利で効率的なものであるほどそれをつかう人間とし
てのありかたが大事だ、と池田先生は指導されているのだ。

この指導がされた頃(昭和40年代)は個人所有のパソコンなど
なく、ましてSNSサービスなどなかった時代だ。
単純に見知らぬ学会員が、ただ単にコンピューターをつかって
コミュニケーションをすれば、慈悲にかなっているという内容ではない。
そもそも、日蓮仏法における究極の「慈悲」とは、末法において
悪法をくじき弘教をすることであり、また、弘教の為にあらたな
人列を育てていくことではないだろうか。
ようするに、「無私」の利他行、折伏と育成だ。
そのために、学会員は日夜お題目をあげ学会活動をしているといえる。

ところが、真実を語るブログなどに見られる問題点は、学会員
として、その「慈悲」をどこで発揮すべきかが語られないまま
「学会員がネットをつかって個々ブログを通じ読者慰撫活動をする」
ことが「慈悲」だと結論つけらていることだろう。
それは、ちがうと断言したい。
リアル、ネットにかぎらず自分を褒める弟分をつくるために、弘教を
したり面倒をみているのならば、それは、ただの信心利用ではない
だろうか。

今回、引用した2011年大白蓮華12月号には、ちょうど、どこに学会
活動の軸足を置くべきかについての指導も掲載されている。
東北大学から愛知に就職したメンバーが、“現在愛知で戦っているが
東北の広宣流布に生きたい”という質問に答えられたものだ。
読者の中にも、郷土愛をもっておられるかたもおられるだろう質問者
の気持ちは理解できるだろう。

池田先生は

「信心がもう少し深まれば分かることなんだ。本有常住です。
その地で成長することが自分の戦っている世界に通じていくのです。
例えば、関西から東京へ同志が多数、来て、しっかり頑張っている。
そのことが、東京とともに常勝関西をつくりあげていくことになるのです。
現在いる地で戦えず、他の地で戦おうというのは現実逃避の思想です」
( 大白蓮華 2011年12月号 23ページより抜粋) 


この他にも、活動の軸足は“いま自分のいる場所”でという学会指導が
多数あるはずだ。

師匠の指導都合良く切り文し、現在ネットでの信仰イベントに価値観を
見出そうとしている墨田区の「ちよ」さんに当てはめてみれば解りやすい
だろう。
今「ちよ」さんが戦わねばならないのは「墨田区」においてである。
ネットにふらりとやってきて信仰イベントに参加し、「墨田区」が
、「○○地区」が躍進するだろうか。

所詮ネット上には、私的な組織はあっても「学会組織」はない。
現在いる地で戦えないものが、私的組織の開催する
ネット信仰イベントに参加したところで、現実逃避にしかなって
いないのだ。





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