SNSだと簡単にできる組織 :真実を語るウォッチ48

真実を語るウォッチと副題をつけておいて最近はmonlingenさん
の設置してくださった 対話専用部屋 での話題ばかりで、読者の方
には申し訳ないが、 真実を語る ブログの主催者で墨田区の
婦人部 ちよ さんが来訪されているので、しばらく対話スレ
関係の話題になることを了解いただきたい。

さて、拙が信仰イベントと呼称している ネット同盟唱題 は創価学会員
として許される信仰活動なのか違うのか・・・という基本命題を元に、
ネットで信仰イベントを主催し続けている ちよ さんと「対話専用部屋」で
意見交換をしているつもりだが、拙が無い頭を捻って具体的な質問を
させてもらってもツイッターのような短文でしか返答がされないので
少々苦慮している。

それよりも、墨田区の婦人部 ちよ さんと関係の深い、沖縄那覇市の
学会員うるとらまん氏と中国地方の学会員・自在会所属の千早さん
お二方が「外野席部屋」に来訪されてそれぞれの主張を書き込まれた
内容が非常に興味深かった。
おおむね ちよさんの「ネット信仰イベント」やその募集・勧誘は
 組織活動 にあたるものではない という認識なのだが果たして
そうなのだろうか?

一見すると 個人の表現活動の一環にすぎない と見る向きができなくも
ないだろう。 しかし自由参加とはいえ創価学会における信仰活動の根幹と
される「唱題」をブログ主が第三者に時間を割り当てたり、唱題のために
連絡を取りまとめ彼女のブログで公表していることは 個人の表現活動
というだけで済まされるものなのだろうか。

これはおそらく「組織」の認識が個人個人によって違うことが考えられる。
世間では創価学会が 組織 として認めるか否かで世の組織の存在が
定まるものではない。
Facebookの「創価学会大好き」のような非公認の学会員組織もあるし、
かつて拙が関わった日蓮正宗門徒とのネット討論も複数人が関わって
組織的に動画配信をしたこともある。
つまり、価値的に対話を進めるには組織の定義を共有することが大事
だろう。

一般的によく言われる 組織 の三原則とは

共通の目的をもっている(組織目的)
お互いに協力する意思をもっている(貢献意欲)
円滑なコミュニケーションが取れる(情報共有)

(経営学者チェスター・バーナードが提唱している組織の3要素)


を満たしていることだとされている。拙もこの三原則には異論はない。

宗教法人創価学会も「組織」の体をなしているし、対立する
日蓮正宗も同じだし、会社という営利組織も、NGOという非営利組織
も各種学校も上記三原則から外れることはないので「組織」といえる。

では、墨田区の婦人部 ちよ さんが継続的に主催している
ネット同盟唱題会 はどうなのだろうか?
彼女曰く
「自身の人間革命と宿命転換 世界の平和と 一切衆生の幸福」
を祈念して (←共通の目的)
「私たちの 同盟に 参加してみたら」(←お互いに協力する意思)
「電話を繋げて 一緒にあげていますよ」(←円滑なコミュニケーション)
「住む地域は違くても お題目だけは いつでも どこでも 誰とでも
 できる修行」 (←信仰活動)
(いずれも文はmonlingensさん 「遅咲きの宿業転換」での
 ちよ さんの勧誘コメント)

つまり事実を挙げていくと立派な 組織だてた宗教活動 になる。

ちよさんも「組織」については納得をされたのか 対話専用部屋で
「 それが 組織というのなら 組織だらけですね 」と発言されたが
全くそのとおりなのだ。
むしろSNSという通信ツールをつかって人を集め、ある目的を共有し
実行するための「組織」をつくることは、いとも容易いのだ。
「私が認識していないから組織ではない」という理屈は、デカルトばりの
「我思う故に我あり」 という自我認識論に近いといえるだろうか。

そういえば、ちよさんは墨田区の何名かの幹部に「組織外組織」に
ついて尋ねたそうだが、「幹部が知らない組織」は組織ではないという
認識論へもちこみたかったのかもしれないとおもうと、あの返答も納得
がいく。
私は組織として認識しない
   ↓
知り合いの学会幹部も組織として認識していない
   ↓
したがって組織は存在しない

では詭弁でよく用いられる三段論法だ。

この事実が認識できていないかぎり、組織か否かを論じても徒労に
終わってしまっただろう。 
ちよさんがど「ネット同盟唱題」という形態を「信仰組織」と認識して
くれたことは対話の次のステップに進めるのではないかと拙は
少し期待している。

/////////////////////////////////////////////

monlingenさんの該当ブログへのリンク 
スレッド名をクリックすると該当ブログにいけます。
(11/14追記:この記事を公開した後に増えたスレッドリンクを追加しました)

対話専用部屋 :  対話専用部屋Ⅱ

外野席部屋 :  外野席部屋2 : 外野席部屋3 :  外野席部屋4
外野席部屋5 













スポンサーサイト

対話から逃げるという事 :真実を語るウォッチ 46

拙がおじゃましているmonlingenブログの管理人さんが
わざわざ拙と、ちよ(アメブロHNたえ)さんとの、対話スレを設立
してくださったようです。
http://hjk859420.xsrv.jp/2017/11/03/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%A9%B1%E5%90%88%E3%81%84%E3%82%92%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99/

この対話スレは、monlingenさんが、あるコメント投稿者の提案を
受けて設立されたものです。
正直、monlingenさんから提案をされた時に、自分が感じた事を
お互いのブログで書き込んでその記事が同じ「ブログ村創価カテ」
で告知される以上わざわざ、第三者のmonlingenさんの手を煩わ
せる必要もないという趣旨のコメントをさせていただきました。

彼女や彼女を応援する方との他ブログや掲示板でのネット対話
は一度や二度ではありませんし、そもそも拙がブログというものを
作ったのは彼女や彼女を応援する方々の“他人様のブログ
(掲示板)で、拙が論評を書き込み、反論を求めるのでは迷惑
になるのでは”とか“卑怯だ”などという趣旨の意見を受け入れて
のものです。

ところが何を勘違いされたのか「ちよ」さんは、拙がmonlingenさんの
コメント欄に「わざわざスレを立ててくれなくても・・」という趣旨を書いた
だけで 「対話は 嫌みたい」というタイトルで印象操作目的のブログ記事
を立てる始末。
https://megalodon.jp/2017-1105-1442-43/https://www.blogmura.com:443/profile/01158565.html
そもそも、拙はmonlingenさんが ちよさんと拙、両人の同意がなければ
スレッドを立てられないだろうと思っていたのですが
「大人の話合いを希望します」との対話スレを立てられ、その事実が
ブログ村の新着記事にも上がっていないような僅かなスキに
「拙がちよさんとの対話を拒否している」かのようなブログ記事を
公表したのですから、正直「ちよさんはなんて軽率なのだろう」と
思いました。
現在(11/5日)では謝罪するわけでもなく
「対話は嫌じゃなかったみたい」というタイトルにコッソリと変更しています。
彼女はこういった「都合のよい情報操作」というかご都合主義の
アリバイ工作がお得意であるのはお変わりないようです。

さて昨年の春。ちよさんがHN田辺ユリ子さんがアメーバブログで設立
してくださった「ネット同盟唱題」にかかる対話スレで、わずか2日で
「無駄なことはやめましょう」と対話を打ち切った彼女が、一年
以上経てネットイベント信仰を繰り返し、どれだけ他人の話
に耳を傾けられるだけの境涯へと成長されたのか、読者の皆様
は興味深いとおもいませんか?。

昨年当時の対話スレッド、コメントが残され公開されていますので、
興味のある方は、まずは昨年の墨田区婦人部活動家 ちよさん 
の対話応対の内容を御覧ください。

「国土世間の違いはあれど」(田辺さんのブログ)
https://ameblo.jp/1985-yuri/entry-12159926832.html


全国幹部が応援する信仰イベント?! ・真実を語るウォッチ45

過日公開させていただいた「ネットで信仰イベントの誘い」の記事は
読者の皆様が気になる内容であったらしく、お陰様でブログ村創価
カテで人気記事一位となりました。 この場をお借りして御礼申し上げ
ます。
------------------------

monlingenさんがブログに唱題の重要性にかかる記事を発表された
のは、10月30日の朝のことだ。 その記事のコメント欄で、ちゃっかりと
個人が企画した「ネット信仰イベント」の宣伝を書き込みに来た、“真実を
語る“ブログを運営する墨田区の婦人部 ちよ さんの意見と、その信仰
イベントに賛同されるmonlingenさんの返信コメントを見た拙は

少し前に、海外のメンバーがネットを使って活動をされているという話題が
掲載されていましたが、あくまで現場に根を這った上での活動におけるツール
としての利用法でした。
ちよさんの場合は、上記と違って組織外の活動です。


と注意喚起をさせていただいた。
“組織外の活動”とは、本人の所属している組織や活動と直接関係のない
組織的宗教活動のことであり、通常創価学会で推進されている宗教活動、
いわゆる学会活動と区別するために拙は「信仰イベント」と表現させていた
だいている。

たとえば、ある学会員さんのブログをみて勇気づけられた学会員読者が
自宅で唱題をはじめた・・ という方がいるのならば結構なことだと思うが、
ある自称学会員が「●時に唱題を始めます」と書き込み、主催者が読者に
唱題の時間を割り当てたり、読者が毎日「唱題の報告」、活動報告をコメント
に書き込みに来たり、唱題の参加者と直接連絡を取り合い、実際に面会し
たり、饗応を受ける相談を受けるなど、主催者本人を含め二人以上の
人物が常に「ホウレンソウ」を取り合う関係が築かれているのなら組織活動
にあたるだろう。

創価学会では、日本全国に「信徒組織」が整備されており、学会員であるなら
居住している地域の組織に属して学会活動を行うのが普通である。
公認された組織であるからこそ、役職を負った会員さんは幹部として報告・連絡
・相談を一般の会員さんから受けることができるし、他の幹部との協議の上で
地域での学会活動の企画・運営を行うことができる。
また、同じ目的を共有することによって全国の組織が一丸となって、同じ時期に
学会活動をすることも可能となっている。 その最たる例が 座談会 と 本部幹部会
同時放映 だ。
創価学会では、よほどの地域的事情がない限り、座談会 と 本部幹部同時放映 
は、全国どこでも同じ時期に会館や地区拠点で地元の学会員の手で開催されている。

それとは別に、各地域では壮年部・婦人部など人材グループ別での会合などがある。
また、ブロックよりも小さなグループといった小規模の会合などがあるが、それとて
支部や地区内などでの学会員さんによる協議の上で、会合責任者を定め、会員たちが
さだめた目標達成を目指す「学会活動」である。
だから、通常「学会活動」は担当の幹部が知らない関与してないという趣旨のものは
まずありえない。
また、協議も経ないまま、役職もない学会員個人が自分の所属、さらに地域を超えて
他の学会員に働きかけ、個人的な信仰活動に従事させるということはない。

組織設立者の人物本位で集まった集団は希望の党とおなじく「個人商店」でしかなく、
所属する組織との混乱を必ず生むからである。
歴代の創価学会会長の指導にも 「気に入った組織をつくったり見つけたりして
そこで活動しましょう」などという趣旨内容はでてこないし、むしろそういった
場当たり主義な信仰は戒められている。

拙が 真実を語るブログ を震源とする「信仰イベント」に否定的なのは
上記のような、これからも創価学会として護られていく伝統 から逸脱
してるからである。


真実を語るブログ を運営する墨田区の婦人部は公明新聞に実名
入りで取り上げられたことがあり実在する人物であることを自らが証して
いる。 それ以前に拙が確認していた情報とも合致する。

ならば、当人に 「ネット同盟唱題」 という信仰活動が 墨田区での公式な
学会活動なのか、個人的なネット信仰イベントにすぎないのか確かめる必要
があるのは当然だろう。
monlingenさんのブログコメント欄をお借りして「ちよ」さんに質問したところ、
興味深い事実が立証された。

それは 彼女が推進し拙を勧誘する 「ネット同盟唱題」 に 

1・自分の地域外の方が参加している こと
2・唱題参加者からの報告・相談を直接受けている こと
3・「自在会」という創価学会正規の人材グループが関係している こと
4・交流座談会と称する会合を開催していること。
そして、
5・「ネット同盟唱題」を地区幹部や全国幹部(?)が“応援している”

言及したことである。
1.2.3.4の事柄 については別段目新しい情報ではなかったが
全国幹部が応援・・ というフレーズは具体的にどういうことだろう。
創価学会全国幹部が「ネット同盟唱題」を推奨している、または、
公認しているという意味だろうか。
全国幹部・・といえば、県よりも「関西」といった地方よりも大きい。
通常は副会長以上の公職についている方が想像できよう。
そんな上位の役職までネットで平然と出せるぐらいだから、当然
墨田区の婦人部「ちよ」さんは実際(リアルで)名前を出して勧誘
していることが考えられる。

その全国幹部とやらが誰なのか、拙は再度聞くことにした。

(つづく)









 





ネットで信仰イベントの誘い ・真実を語るウォッチ44

最近ブログ村創価カテでは新進気鋭の学会員さんの
ブログがいくつか増えた。
学会系書籍や新聞の無断転載などといった違法行為を
せず、学会用語や仏教用語も控え、あえて自分の文章で
一般の方に創価学会を周知してもらおうという試みをされ
ている。 
以前、創価学会員向けの泥棒記事や第三者のプライバシーを
漏らしてまで同志の方に注目してもらおうという見栄ブログの存在
がブログ村創価カテのクオリティ劣化の一因ではないかとの主張
をさせていただいたが、それらと対局にある新進気鋭ブログを応援
されるかたも多いのか、人気ブログの上位に評価されている。

つい先日、著作権侵害の違法コンテンツへのリンク集サイト、
いわゆるリーチサイトの運営者らが逮捕されたという報道を
お聞きになった読者も多いとおもう。
直接的な容疑はマンガなど他者の著作物をアップロードした
という著作権違反容疑だが、どうやら運営者らはリーチサイトの
会員をランク付けし、成績に応じてサイト内で特別なあつかいを
するなどして違法行為を競わせていたという。
(参考ニュースリンク:https://mainichi.jp/articles/20171101/k00/00m/040/174000c

残念ながら創価学会系出版物を無断転載したり、違法と
みられる動画をそのままブログにリンクした自称学会員
が運営する リーチサイト まがいのものがある。
リーチサイトとは日経新聞のサイトによると
“著作権者の許可を得ずにインターネット上にアップロード
 された漫画や書籍に利用者を誘導するためのリンク(URL)
を集めて掲載するサイト”とある。
リーチには 届く範囲 という意味合いが転じて
「広告などがそれを求める人々の目にとまること」(コトバンク)
という意味があるそうなのだが、違法であることを知りながら
そのサイトへのリンクを貼って間接的に誘導すること、つまり
法律違反の幇助(ほうじょ)という意味がリーチサイトである
ということだろう。

さて拙は最近、ブログ村創価カテで注目をされている MonLinGen
というブログにお邪魔させていろいろとコメントを書き込ませていただ
いている。 前述させていただいた“あえて自分のコトバで創価学会
を語ろう”と努力されているブログの一つだ。
管理人さんは試行錯誤をされながらも、創価学会アンチさんの記事評論
を通して「そもそも信仰とはなんのためにやっているのか」といったような
味わい深い内容を週2・3回の記事更新されている。 ブログ村創価カテで
人気記事の上位を取られているのもうなずけよう。

ところが、同じブログ村創価カテで怪しげな「ネット信仰イベント」を企画し
賛同者を募集するなどしている「真実を語る」ブログの運営者である「ちよ」
さんが、このような書き込みをしに来ていた。

※今 私は 7時から自在会の友人と 8時からは 未入会の友人とその紹介者と 
 携帯を2台駆使して 一緒に唱題しています。
 (略)
 住む地域は違くても お題目だけは いつでも どこでも 誰とでも できる修行ですね!

(以上 monlingen 「遅咲きの宿業転換」 のコメント欄より引用)

読者の皆さんも該当の記事本文を読んでいただければ解るとおもうのだが、
monlingenさんは、「リアルでの活動に不満や中途半端な気持ちがあるの
ならお題目を上げる唱題からやりなおして信仰の軌道をリアル活動に戻して
てみましょう」という趣旨で呼びかけられているように拙は感じた。
そのコメント欄に、自分がネットで企画した同盟唱題なるリアルの活動と似て
非なる組織外活動を「どこでも、誰とでもできる修行」だと喧伝し、その参加者
のブログの記事をリンクして成果に変えるのは筋違いではなかろうか。
またmonlingenさんはネット信仰イベントの事情をよくご存じないので、
ちよさんが報告された内容はリアルで所属されている地区内での話だと勘違い
されたようだ。
ちよ さんがmonlingenさんの人気にあやかろうと性懲りもなくネット活動
報告を書き込みにきていることが拙には感じられたので、ちよさんがやっている
のは 組織外活動 だと忠告をした。
ところがその忠告を無視したうえで
「あべひさんも 私たちの 同盟に 参加してみたらいかがですか?」
勧誘をしてきたのには驚いた。

墨田区の婦人部 ちよ さんが第三者のブログコメント欄に個人的な報告を
書き込みにきた意図は、話題になったリーチサイトのように活動として許されて
いない個人的な「ネット信仰イベント」の周知、および勧誘活動だったのだ。
拙記事 「空回りな信仰(エア信心)」や「リアルで非活のネット活動家」でも
書かせていただいたように、自分のいる地域を差し置いて他所の地域に
所属されている学会員さん(賛同者)を集めて個人の成果に転じるような
質の悪い“信仰イベント”をいくら「世界平和のため」だとか「創価学会の
発展のため」だと自賛しようが空回りの信仰であることには変わりない。
リアルで小さな自分を自らがネットでよく見せようとすること自体が
虚栄にすぎないからだ。

『虚栄は軽薄な美人に最もふさわしい』 とはゲーテの格言である。













性懲りのない人 真実を語るウォッチ43

過日(9月4日)、NHKである番組が放送され学会員さんの間で
話題をよんだ。
その番組のサブタイトルは “宿命”を“使命“にかえて という
もので、ある少年との約束を叶え自ら道化師となった林さんが、
重い病と戦っている子供たちを励ます活動をされていることが
紹介されていた。
おそらく放映前にこの番組の情報を教えてもらっていた学会員さん
も多いのではないだろうか。

真実を語るブログを主催する「ちよ」さんは教えてもらえなかったのか
失念していたのかネットで記事にしてわざわざ再放送の日時を尋ねて
いたのは9/6日の事だ。
http://megalodon.jp/2017-0916-1617-23/tomotiyoo.exblog.jp/d2017-09-06/
そしてこの記事に返答をしたのが「かずき」というHNを名乗るかただったらしい。
9/7日のことである。
ちなみにこの番組は本放送が9/4日(月曜)よる20持からの30分番組で
「ちよ」さんが協議会を早く終わって(地区の)皆さんと視聴して感動した
のだそうだが、時間的に怪しいように思う。
またそれだけ感動したのなら、翌日(9/5)のブログ記事にしてもおかしくない
だろうが、同日二回の記事更新をするもコメント欄での記述すらない。
そもそも9/4日の記事に投稿された「ちよ」さん自身のコメントでも触れていない
ほどだ。
そして9/6の記事では、あるブロ友さんの記事で同番組を視聴したという
記事をみて、 ちよさんが「私も見ていた」と突然言い出し、「再放送の日時」を
募集している。
話を同調させているだけのように見えるのは拙だけだろうか。

なによりも、再放送の日時をおしえてくれたという方が
同番組をグーグルのサーバーに違法アップロードし、なにがしかの
方法でその報告を受けた ちよさんが違法動画をリンクした記事に
して紹介して拡散していることが悪質ではないだろうか。
(該当記事のキャッシュ)
https://archive.is/lN6C6

善良な大人ならばNHKに通報するとともに、GOOGLEへの
権利侵害通報フォームをつかって不適切なアイテムとして通報
すべきだ事柄だろう。
ちよ違法動画リンク

それにしても、記事でネタを募集して教えてもらったネタをさらに記事
にしていくというズボラなブログ運営をしている人間の遵法意識や
プライバシーの保護という観点での配慮は往々にして低いものだ。
以前拙が、今回の件とは全く関係ないブログで管理人の方とコメント欄
を通じて意見交換をしていると、突然「ちよさん」がこんなことを書き込まれた。

ちよ より:
2017年8月31日 11:53 AM
何でも「傲慢」と言う方がおられます

http://6706.teacup.com/fbreformation/bbs

7年前の事なので この方 成長されているかもしれませんが 
気を付けた方がいいと思います

お節介でしたら ごめんなさい




ちなみに彼女が示したリンク先は、拙に対する罵詈雑言を
公開しているサイトである。
わざわざ第三者の方に教えに来るほどなので、よほど彼女が
信頼をおいているブログであることは想像に難くない。
ちよさんは自分のブログでは綺麗事を並べているが
他所様のブログで拙に対する嫌がらせとも取れる「忠告」を
タイムリーに書き込めるほど、ブログ村内をしっかりと見て
回っているのであろう。 
ちよさん本人は他者と自分の関係をブログ記事として暴露したり
違法動画をリンクしたりと、拙以外の方からも忠告をうけてすら
やめようとしない 性懲りのない人だ。
また自分の手は汚さずメール等を使ってブロ友を煽りたて彼女の
意に沿わぬ人物と対峙させようとする狡猾さももちあわせているそうだ。
彼女の素性を知ってたもとを分かち去っていった人が何人いるのか
拙も数えたことはないが、相当数おられるはずである。
だが、なにもしらない誰かがまた「真実を語る」というブログの記事に
釣られて集まってくる。

彼等もまた 性懲りのない人 たちなのかもしれない。










心無いコトバ 真実を語るウォッチ42

辞書で「心無い」を紐解くと
“思慮・分別がない” ことと
“思いやりがない”  こととの2つの意味があるそうだ。

前者は 軽率・安易 という同義語になるだろうし
後者は 無配慮 という同義語になるかとおもう。

過日、ブログ村の創価カテゴリーでのブログ記事が
アンチさんのせいでダメになった・・・という批判をされた
方がいたという話題をさせていただいた。
(だれが創価カテをダメにしたか)
http://captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-516.html 
これは夢の醸造所というブログを運営されている北海道
在住のレオさんの記事を拝見して書かせていただいたものだ。

おそらくレオさんは今でもブログ村をダメにしているのはアンチさん
の学会批判記事のせいだという考え方に変わりはないと
おもわれる。 だが荒んだブログ村を解消させる方途について
のヒントなのか定かではないが、レオさんが興味深いコメントを
真実を語るブログの「ちよ」さんに寄せていることにさきほど気がついた。
(以下引用)

自分などが言うのも何ですが、このブログ優良な記事が多く
なってきましたね。信心の啓発を受けること多々です。重ねて感謝します。



荒んだブログ村を浄化するにはブログ村登録者が「優良な記事」を
書くことだと思い込んでおられるらしい。
レオ氏が褒め称えた「ちよ」さんの記事とは、ざっと言えば
昨年末に亡くなられた「ちよ」さんの母親の信仰体験を回顧的に
かいつまんで紹介したものだ。
この類の記事を「優良だ」と思うのはほとんど学会員さんだけで
会員外の方が読んでもほとんど意味がわからないだろう。

ただただ自分の信仰体験や、知り得た他人の信仰体験談をブログに
書けば、創価学会のイメージアップになるだろうとか、学会嫌いの方
の誤解が解けるだろうなどと安易に思いこんでいるところに、多くの
学会員ブログの内容のつまらなさがあり、またその身内礼賛的内容
故に学会に敵対する宗門やアンチさんが目をつけ、
「いかに自分が学会をやめるにいたったか」という、これまた学会員さん
以外の方には見向きもされない記事をネットでひけらかしに来るのでは
ないだろうか。

つまり、「自分が良かれ」とただ思い込んで記事を書いている点では
多くの学会員さんもアンチさんも対して変わらない内容なのだ。
また一般人にウケない内容であるからこそ、同類相憐れむ状態状況
に陥り、何年たとうがブログ村ランキングに変化がみられず多様性が
まったくないつまらない「カテゴリー」として多くの方に認知され続けること
になるのだともいえるだろう。

個人がどれだけ聖教新聞や師匠の指導を転載しても、拙には心無い
ブログとして目に映る。 なにも考えず学会礼賛、会長礼賛をしている
ようにみえてしまうからだ。
そして、そういった紋切り型のブログがいくつあつまろうが、
ブログ村を「浄化」などできようもないことを、うすうす感じながら
同志として感謝というコトバを掛け継続を促すのもまた「心無い」こと
だと拙にはおもえてならない。










語られない真実 :真実を語るウォッチ41

24時間リレー唱題ということで企画された、ネット同盟唱題。

主催者の墨田区婦人部「ちよ」さんは語る。

※「「魂のリレー」「魂のバトンタッチ」を よろしくお願いします」
(2017-01-26 記事より引用)



彼女はネットで呼びかけに応じた人物の24時間分の担当配分を決め、
活動に忙しいはずの週末の28日~29日にかけて始めてしまった。
しかし、魂のリレーはつながらなかった。
いつの時間帯でも良いと、申告していたはずの福島の壮年さんが、急な
来客の為、担当時間の唱題ができなかった事を正直にコメント欄に
書き込まれたのだ。

24時間リレーというネットイベントが成功したと思い込んで記事を書いて
しまった「ちよ」さんは、「真実」を語ったはずの福島の壮年さんに対し、
公然と中傷をはじめていたのだ。

どんだけ 重要な事かは知らないけど みんなとの約束をどう思っているのかな?
たかがネット リアルが大事 そう思っているのか知らないけど
私にとっては リアルも ネットも 一緒なんだよ
お題目をあげるって事は それだけ真剣なんだよ 
信用を なくしたね 【 2017-01-30 15:32のちよさんコメント】 
http://megalodon.jp/2017-0130-2121-56/tomotiyoo.exblog.jp/27491192/

  



トラックのリレー競技でも、駅伝でも、次走者がいなかったということは
棄権扱いになる。 つまり今回のネット唱題会は失敗だ。
福島の壮年氏は、現場での対話を優先させたのに、ちよさんは自分が
恥をかいた、騙されたと言わんばかりの物言いだ。
しかし、彼女が「お題目の真剣さ」や「信用」を強調するほど、拙には
違和感がつのってくる。

今回突然はじまった「24時間リレー唱題」の企画は、もともと
ネット公然彼氏のハピネスさんが、ちよさんと「二人で」はじめようと
言い出したのが発端なのだ。

今回の リレー唱題は ハピちゃんの 並々ならぬ 決意から・・・
24時間?二人で?(無理じゃん(笑))
私の 心の声が聞こえた(大笑)
この人 本気なんだな?と思った
本気の人には 本気で応えなくちゃ と本気で 思った
今日一日 本気の人が 何人揃うか 楽しみです(^^♪
【2017-01-27 07:10 ちよさんのコメント】



つまり、自分と彼だけが「24時間唱題」をするのは大変だから、ネットを通じ他の人にも
協力してもらおうという、彼女なりの人を食ったような計算の末の出来事にすぎない
のか今回の「同盟唱題」の真相なのだ。

このコメントをみて発憤したのか定かではないが、ハピネス氏もネット24時間同盟唱題
に対し記事を発表している。  そこにはこんなことが書いてあった。

※ 「魔」は、分断を図ります。 「魔」は、仏道を阻みます。
 団結させまいと、唱題をさせまいと、あれこれと、手を変え品を変え、攻撃してきます。脅してきます。

 ( ハピネス氏アメブロ: 本日リレー唱題 「自他共に!」こそ地涌の使命 より抜粋)


この発言は、ネット信仰企画の批判勢力が少なからず現れることを
あらかじめ予測したうえで、「魔」であるという意義づけのつもりだったかも
しれないが、奇しくも団結を破ってしまったのは「真実を語る」ブログの常連
にして、墨田区の婦人部「ちよ」さんを擁護するために他掲示板を閉鎖に
追い込み、彼女から「信用」を勝ち得たはずの福島の壮年さんだったと
いうことになってしまうのだ。 
 
福島の壮年さんは、日蓮正宗から脱講したいきさつを知っており
他の人に相談できず話を聞いて欲しい・・との相談者の願いに応え、
現場に軸足をおいた活動をされていたそうだから、拙にいわせて
もらうならば「至極真っ当な理由」であるように思う。

しかし、リレー唱題の発案者たる「ちよ」さんは
“私にとっては リアルも ネットも 一緒”と言いつつも
各個人の現場の活動よりも、ネット発の信仰活動、自分との約束が
重要なのだろう。
いままで、かなり苦労し身を挺して福島氏が築いてきた「ちよ」さんへの
「信用」とやらが、今回のリレー唱題の失敗であっさりと失われてしまった。

はたして「魔」はだれだったのだろうか・・という問いはいまさら愚問だろう。

唱題をしながらも「己心」の魔にやられてしまったのはなぜかと
いう本質を問うべきだと拙は痛切に思うのだ。










組織弱体化の気色 :真実を語るウォッチ 40

ネットで募集し、懇意になった学会員さんを地区やブロックの座談会に参加
させたり、地区での小単位の唱題会とリンクさせて「ネット唱題会」を開催
することで、さも「地域で軸足」をおいているように錯覚させようとしている方
がネットにはいます。

そういった「ネット新潮流」を起こそうとされる方はたいてい、こんな指導を
引用します。

------

 妙法に行き詰まりは絶対にない。
 あるのは、自分の一念に巣くう、臆病や諦めの壁だ。
 己心の壁を打ち破れ!
 あらゆる障害を乗り越え、無限に前進する力が 信心だからである

(以上引用)

-------

上記は 随筆からの引用のようです。
ネットで組織外組織をつくろうとする人は無警戒な学会員を惹き付けるため、
また、疑念を抱かれないようネット活動に協賛することが、信仰の上での
勇気や挑戦に値するかのように意識づけようと、都合良く先生の指導を引用します。

人が集まってくるようになると、単なる個人のブログや掲示版が「我が地域」と
同等であるかのように意識がすり替えられるようになります。
組織とは無縁で推奨されていない私的活動をすることに「己心の壁を打ち破れ」
などとは、片腹痛いですが、まんまと術中に嵌まる学会員さんが後をたちません。

『二兎を追う者は一兎をも得ず』 とは有名な格言ですが、自称活動家が
「ネット」と「現場」の両方で、学会員さんを救おうとするのは無理があります


そもそもネットはコミュニケーションの「道具」にすぎないのですし、
世界の学会員さんは、自分の持ち場があります。組織も整備されています。

ネットを通じ新しい人脈をむさぼろうとしている「ネット活動家」は草創期の「タテ線」
の時代をネットで再現させようとしているのですから、時代錯誤も甚だしいです。
(注:タテ線=紹介者と新入会者のつながりを元にした組織活動・他地域にもまたがる)
現場軽視に直結しています。

あらためて学会指導を引用するまでもなく、現在創価学会の縦糸は「師匠」と「弟子」
横糸は「地区・ブロック」の創価の人脈です。
これらが折り合わさって強靱な信仰組織がなりたっています。
私的な唱題会をネットで募集し、お世話になった皆さんへの恩返し等殊勝な言葉を
書きつらねていますが、横糸を抜き、所属組織を弱体化させようとする「ネット」発の
信仰イベントは断固反対です。

ネットでのタテ線(ブロガーとオトモダチ)の活動からは、
未活の会員さんを救ったなどといった慢心の裏地が透けてみえているから。

親の死でブログ集客は不謹慎: 真実を語るウォッチ39

自称墨田区創価学会婦人部「ちよ」さんの実母が亡くなられたと
いう記事が公開されていた。

年末ということもあり、葬儀は大変な事だろうと推察される。
まずは故人のご冥福をお祈りしたい。

しかし「創価学会員」としてブログを主催しているとはいえ
著名人でなく、ブログをされていたわけでもない実母の「死」を
わざわざタイムリーにネットで公開し、

「皆さんの 暖かいお言葉 プリントアウトして 母の棺に入れたい」


などと、身内の「死」をブログのコメント募集のネタにするのは
いかがなものだろうか。

著名人や、世間でも報じられた事故や災害の犠牲者さん、、また
自身がブログをされていたとかならば、一定の配慮の上で
記事にされても理解できるが、ブログ主の身内だというだけで
厳粛な「死」を題材に、意見を募集する目的を明確にし記事
にしているのだから呆れる。

以前、ある日蓮正宗門徒が自宗の正当性を示すために
葬儀の際、ご遺体の顔写真を撮影しネットでアップしていた。
投稿した本人はご遺族の許諾もとっているとのことで
「よかれ」と思ってやっているのかもしれないが、同じ門徒さん
からも、あまりにも不謹慎との批判をうけていた。

さすがに、ちよ・たえさんは故人ご遺体画像まではアップ
されていない。
とはいえ、心理的には故人、創価学会に「よかれ」と自分勝手
に思いこみ、ネットで「人の死」を題材にしたコンテンツをアップ
し読者の反応を期待するのは同根であるといわざるをえない。

非常識であるとともに不謹慎だと拙は思う。

また、「故人を悼むまごころ」を指導している創価学会に反し
哀悼心を利用してブログ集客を目論んでいるのだから、
あらぬ誤解を助長しかねない。 

こういった心やましいことは即刻やめて欲しい。

「あの人が来る!」学会会館に来訪予告: 真実を語るウォッチ38

「真実を語る」ブログの運営者にして、心理カウンセラーを称する
ちよ(たえ)さんが、墨田ではなく他県の会館に来られるとの公式
発表が彼女のブログ記事でされていた。

私 決意しました\(^o^)/
川越の 文化会館へ 行ってくるわ~(*^-^*)
(略)
そっちも ちゃんと 言っておいてね
墨田区から ○千○×という ちょっと困った 婦人部が行くから 対応よろしくと・・・

【 真実を語る:2016/12/16日付け記事より抜粋 
             注:実名らしき名前が書かれていたのでその部分は修正 】




ブログで知り合ったという方の入会勤行会を聞きつけ、他県の会館に
訪れたこともある「ちよ」さんにあらためて驚くようなこともないかも
しれないが、今回は誰かに呼ばれている訳ではない。
ただネット上で見かけた、ある墨田区の婦人部のウワサ話の情報源と
やらを確かめるために直々に会館に乗り込むのだという。

彼女の言う「そっち」の方が誰なのかは明確にされていないが、
引用元も示さず、解説もなしにアメブロの「つぶやき」を転載している所
をみるとどうも 噂の
「墨田区で幹部とトラブルがあり厳しく注意された婦人部員がいた」という
内容が腹に据えかねたらしい。
会員間の行き違いによるトラブルは、どこででも時折あるとおもわれるの
だが、「ちよ」さんが墨田区の婦人部を代表して、川越文化会館に乗り込む
つもりなのだろうか。

墨田区の婦人部に知り合いのいない拙は、墨田の学会員というとまず
「ちよ」さんを連想してしまうほど彼女のブログ記事を注目しているのだが、
かつて彼女がネットを通じた直接対面について、このように主張していた
ことを思い出した。

こういう人達、「今度お会いしませんか?大誓堂もできた
事だし」と言っても、その事は、スルーですよ
会って話すのが、1番だと思うのにね
結局は、卑怯者って事ですかね?
全部、いっぺんに、お断り申し上げる事にします(笑)
by ちよ  【 千早さんブログでのコメント 2013-12-04 07:05より抜粋 】



信濃町で会おうと誘っても無視されかもしれないので、そういった
誘いはお断りしているという風に拙には読めたし、会ったことも
ない人に身バレをするようなことも推奨できない
(特にアメブロユーザー同士のリアル接触は禁止されている)ので
上記の彼女の判断は間違っていないとおもったのだが、三年たって
「ちよ」さんは境涯革命でもされたのだろうか。

それにしても「ちよ」さんも思い切った記事を公開されたものだ。
ネットでの個人的な悶着を解決するために他地域の中心会館に
押しかけて幹部に「対応」を要求する記事を公然と公開するのは、
騒動になりかねないことに気がつかないらしい。

学会本部周辺でウロチョロしているアンチ学会の連中のように
ネットで予告して実行するという示威行為とみなされれば、当然
該当会館は不審者対応のため、関係者が警戒態勢をとるなどする
だろう。
まして「不特定の墨田区の婦人部員がネットで中傷されている」
などといった苦情を受け付ける対応など通常の会館業務でもない。
「私がその被害者だ」と力説したとても、創価学会として推奨している
活動の範疇外なので、対応のしようもない。

自分から乗り込むことで、心理的圧力をかけ第三者になにかを
させようといういう発想はれっきとした「強要」であり、予告したことで
実際に相手側がなんらかの労力を負わざるをえなくなったとすれば、
「威力業務妨害罪」に問われる可能性だってありえる。
冗談ではすまされないのだ。

残念ながら、ちよ・たえさんの麗しい善知識さんの中から
「それはやめておいたほうがいいよ」という声があがってこないようだ。





プロフィール

あべひ

Author:あべひ
「魅惑的な人々」FC2ブログへようこそ!
ご意見や感想は適当な場所でどうぞ

ブログランキングへのタグ
ボタンをクリックするとブログ村に移動しポイントが加算されます。
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
検索フォーム
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
アクセスカウンター
無料 無料 無料
ブログ村記事ランキング
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
アクセス解析