長野妙相寺石岡住職 客死【訃報】

( 初出 2013/10/11 2014年3月記事ランキング1位・4月記事ランキング2位 )


 日顕宗・妙相寺(長野県長野市)住職の石岡雄哲が九日、急死した。死因は不明、
享年五十七歳。石岡は折伏推進委員として南四国布教区の広布推進会に出席し、
高知県内のホテルに宿泊。翌朝、チェックアウトに来ないため部屋を確認したホテル
の従業員が死んでいた石岡を発見したという。

遺体は十日に長野市の妙相寺に搬送され、通夜は明十一日午後七時から、葬
儀は十二日午前十時から、いずれも日如の導師で行なうとのことである。

石岡雄哲の本名は俊一、昭和三十一年二月十二日に福岡市内で生まれ、同五
十六年四月に二十五歳で得度。平成四年に講師、以降は五年毎に大講師、権僧
都、僧都になって今年三月、権大僧都になったばかりだった。

(フェイク1414号より抜粋)

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石岡雄哲氏といえば、門徒の地方選挙出馬前多数の門徒を引き連れ羽曳野市の
応神天皇陵でねんごろに塔婆供養を行った長野県妙相寺の住職。
その奇異な行動は、拙ブログの

現職市議はなぜ落選したか・・その4【邪・政治】
で紹介させていただきました。

そういえば長野妙相寺の法華講活動家樋田昌志氏はブログこのように
書き込んでいました。

※謗法の害毒により悪鬼神に精気を喰われ 頭の病・病気・衰弱・短命

a0212032_14464956.jpg
(画像はYOUTUBEの樋田講義より)

これは彼等が創価学会を中傷する時に用いる常套句です。
謗法の害毒によって、鬼神に精気を奪われた結果死に至ると脅しています。
樋田昌志氏の布教法が彼のサイトに紹介されています。

※創価学会員に出てくる罰の現証は
(略)
やること為すことが裏目にでる。
運が悪い。
家庭不和。
離婚。
親子の深刻な断絶。
自己破産。
倒産。
突然死。

http://megalodon.jp/2013-1011-1451-55/toyoda.tv/dakkai.taiken.htm


このようにして、誰しも身の上におこりかねない事象を指して、創価学会は間違っていると
不安を煽っているのです。

しかし10月2日にこの発言を元にした動画を発表した直後に、長野妙相寺の
石岡住職が遠方で突然死したのはなぜか。
門徒を引き連れ正しい法義で応仁天皇陵を供養したのではなかったのか。
地方選挙の惨敗が裏目にでていないのか。
自らが誹謗している謗法の害毒の現証が、門徒を束ね折伏推進委員の要職を
もった石岡住職に出てしまった。

創価学会を批判できても日蓮正宗門徒が自らの謗法を問うことはできないでしょう。

ともかく、ご冥福をお祈りしたいと思います。


長野妙相寺一派のネット活動については以下でも紹介しています。
【邪】ネットゴロ 妙相寺樋田一派の系列 その1
参考にどうぞ。
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