ネット「内部告発」が日顕宗機関誌のネタに

※先ほども言いましたが、法華講員脱講予備軍の人からの連絡をもらって、ここに書いて
ある内容が9月1日付けの慧妙の新聞になぜ、同じく今書いてあるのか?どうしても
おかしいと感じてしまいます。
(音色の衣 さんのコメント)


・・たしかに、確認をとったところ、慧妙の9月1日号に、ネットでの「内部告発」に
触れた箇所があり、その告発の裏付けをとったとされる一般会員が多数議論に
加わったために炎上状態になった・・という趣旨の内容がありますね。

慧妙の編集者によれば、この内部告発に対して反論しているものは
「現職の職員と見られる者達」なのだそうです(笑い)

ちなみに、第一面の記事に「ネット炎上」の話題が書いてあるようですが、
その記事のタイトルは「大誓堂」のルビに『だいせいどー』と表記している
ことからも、日顕宗機関誌慧妙の編集部が宿坊の掲示版を見て、記事を書いている
可能性が高いと思います。

あらかじめ、筋書きどおりの「告発者」を仕立て上げ、学会員側
(特にフェイク等の文書を掲載している)の掲示版で、週刊誌や雑誌、アンチ学会員
のネット「情報」を元に「内部告発」として話題を投下することで、学会員の反応を
見、それをもとに「一般会員」の風潮として紹介する、一種の「おとり捜査」かも
しれません。

慧妙曰く「元本部職員とおぼしき人物」が告発をした内容は
大幹部の金銭問題・女性問題・敵対者の尾行・恫喝・謀略文書配布といった
「違・法・行・為」などについてだそうです。

過去ログを見れば、HN「信濃町」くんとそのオトモダチの「だいせいどー」を含む
提灯持ちさんがすべて取り扱った内容ですね。

要するに読者(創価学会員を含む)に対して、現在の創価学会に悪印象を与える
為の記事であり、その下ごしらえとして「取材」ならぬ、ネット閲覧を
慧妙編集部がやっているという事実は重要です。

私は、日顕宗門徒右派の大月天管理人が、話題にした時点で「タイムリミット」を
宣言しましたが、なぜかというと、閉鎖性を保てるサイトやブログではなく、
彼等のような公開掲示版での「ネット学会バッシング」を好む元学会員
には慧妙のような機関誌、アンチ学会系ブログに「投書」をすることで、情報拡散
を狙い、「オレがやったんだぞ」という功名心を満たすことで快感をおぼえている
かわいそうな境涯の方がいるからです。

さて日顕宗機関誌慧妙からも「元本部職員」などと評価され、
宿坊の掲示版で。内部糾弾キャンペーンを始めたHN「信濃町」くん。

とりあえずは、コテハンの方からも反論されるどころか支持を取りつけただけでも
作戦成功ですね(笑い)

とにかく、だれも見ていないちっぽけな存在(失礼)の日顕宗門徒の掲示版ではなく、
日顕宗の機関誌に「ネットでの内部告発」を取り上げられたという事実は「提示」
させていただきました。

仮に「信濃町」くんが、真面目な学会員であれば、自分のやってしまったことの
重大さに気がつくはずですし、慧妙紙、およびの批判もされるのではないかと淡い期待を
しています。

慧妙もこのようにハッパかけてます。

「近年の学会を見ていると、かつてのような、脱講運動や日蓮正宗寺院へ
 の妨害活動に、組織的な動員もできなくなっているばかりか、地域に
 よっては会館警備に就く男子部すら足りなくなっている有様である。
 こうした創価学会の現況は、外形的にいえば、求心力を失ったための
 “弱体化”であるが、内実の信仰という観点でいえば、すでに“死に体”に
 なっているというべきであろう。」

【慧妙 2014/9/1付 第一面より抜粋引用】


この記者のオチは、日顕宗破折そっちのけで、会員に「内部告発」を許している
創価学会はもうダメよ~ダメダメといいたいのでしょう。

さぁ「元臨時職員」や「大幹部」を自称するぐらいの皆様なのですから、教学を
元にするなどして、バッサリと「慧妙」の記事を破折されてみてはいかがでしょう。

学会本部よりも、慧妙編集部のほうが「ネットの幹部糾弾書き込み」と、その
反応について興味津々というお話でした(大笑い)


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