小野・鯖一派と菊川さんのプライバシーの扱い方 創価の森ウォッチ23

( 初出 2012/2/23 )

以下の記事は2010年9月に「創価の森の小さな家」でのある記事について私が富士宮ボーイ
掲示板で警告を促したものです。
今回訂正加筆している部分もありますが、ほぼ当時のままで再掲させていただきます。

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2010-09-29 00:42:04 【警告】 軽率極まりない菊川ブログ

Sさんとの対話
http://megalodon.jp/2010-0929-0912-02/sokanomori.exblog.jp/15196274/
続Sさんとの対話
http://megalodon.jp/2010-0929-0912-53/sokanomori.exblog.jp/15203012/


上記記事の赤裸々な内容ははプライバシーを配慮しているのだろうかと考えると怖ろしい。

自称創価学会の幹部が、いくら疎遠な親戚とはいえ第三者の家庭内の内情をブログ記事に
あらいざらいネットで公表しているのだから始末に負えない。

また、ネット上で知り合ったお仲間連中は、誰一人この愚かな行為を指摘しようともしない。
彼らは「菊川さんは正しいことをやっているのだ」と言うかもしれない。

だが菊川さんはネット上で偽名であっても現場では誰なのかがすでに知られている。
自分で名刺やブログ本をバラマキ、公然と宣伝行為をしているからだ。
コメント欄に参加こそされていないだろうが、ROMはされているだろう
そして現在話題に上っている親戚の方も菊川氏が「創価の森の小さな家」というブログを主催している事はご存じだろう。

問題はそれを見た人が、どう思うか? である。

菊川さんは自分が間違ったことをしていないのだから、関連する全ての学会活動は公表して然るべきだ と思い
こんでいるのだろうが、それは好意的に見ている人だけで実際には実名こそあがらなくともネットで勝手に自分の事を
話題にされる人にすればこれほどプライバシーを漏らされまくって信用もなにもあったものではない。
菊川広幸 という人物にリアルで遭遇すること=記事されても仕方がない という図式だ。
これではオチオチリアルでの菊川氏に相談事もできない。
学会員でなくとも、友人も一歩引いた状態でやりとりをせざるをえないだろう。

かつて、創価王道の主催者小野さんが批判されまくった事があった。
それは、内々にメールで送られた相談事を記事のネタにしてメールマガジンで配信した 事が問題視
されたからだ。(この件は一年前に警告として菊川ブログに提示しました)
残念ながら私はその当時のログは残していないが、ほとぼりが冷めた頃にまた同じようなネタ集め
の理由でごく最近コメント欄を復活させたようだ。


コメント欄復活
 何も書く気がしないので、コメント欄を復活することにした。質問や意見があればご自由にどうぞ。
ただし、及第点と私が見なしたものだけを公開する予定(ニヤリ)。


http://megalodon.jp/2010-0922-1810-35/d.hatena.ne.jp/sokaodo/20100918

菊川さんの「創価の森の小さな家」ブログは形こそ違うがこれと同じである。

ただ小野さんの漏らした内容は、菊川さんの家庭訪問記事のようにまで詳細には書かれていなかったように記憶している。

菊川氏はさらに現場での「ブロック長」という学会幹部であることまで公表している。
アンチにすれば 学会幹部がネットで個人のプライバシーを自慢げに公表しまくっているとしかみえないだろうし、
菊川氏を信用して家庭内の相談事をしている人にすれば こんなに配慮を欠いた仕打ちもないだろう。

モラルハザードがなさすぎだ。

しかもその内容は鯖君ブログで、お仲間の支持を受けてからさらに悪化しているようにおもわれる。

http://megalodon.jp/2010-0928-0944-42/jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1244016855/472-


菊の介:2010/09/26(日) 21:52:29
以前、極道息子のことで相談しました。
あれから3ヶ月。やっと本日、行ってまいりました。
大事なことは行動だとつくづく思いました。
20年ぶりにゆっくり話して来ました。
極道息子の獄中からの手紙を見たら、まともでした。
これなら、何とかなりそうです。

ビックリしたんですが、極道息子のお母さん、何と学会員だった


http://megalodon.jp/2010-0926-2321-50/jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/8831/1244016855/489


菊の介とは菊川広幸(偽名)さんのサブHNである。
説教オヤジ氏もそうであったように菊川さんも
「止められる立場の人が制止しなければ、やめる理由が見いだせないタイプ」なのだろう。

また上記の鯖君ブログのスレッド主は明言している。

※ 本来であれば質問はリアルにおいて、同じ地区の人に聞くべきと、私は考えています。

 しかしながら、昼は皆、仕事で留守。夜は連日の会合で留守。
 座談会では、たまに行われるブロック座談会ぐらいでしか、聞きたい事が聞けません。


     ↑

これは言い訳に過ぎないのではないだろうか?。
同じブロック・地区でなくとも支部幹部、本部幹部もいる。皆が365日会合で留守のはずなどない。
「聞けない理由」があるに過ぎない。
現場では理由があって聞けないことがネットでなら聞いてもらえる・・・

菊川氏も同じ発想なのだろう。 だからまず現場よりネットの仲間に公表して相談する。

いつもおもうのだが、これだけマメにネットでホウレンソウ(報告連絡相談)が出来ているのに 、なぜ
現場ではできないのだろう? 「現場に適切な人材がいないから」 と言うかもしれないが必死に
努力しているふうでもない。

だからといって、ネットで他人のプライバシーをネタに話を進める愚がゆるされるはずもない。

これは、大変重要な問題だ。 知りませんでした で済む話ではない。


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