菊川さんがナリスマシだと糾弾した人物:創価の森ウォッチ119

大河さんのブログに「いまり」さんがお礼のコメント投稿を
されていました。
「いまり」さんとは、菊川さんや一部「ブログ村創価カテ」の人気ブログ
上位の方々から「ナリスマシ」だと断定された「どら猫」氏の奥さんだそうです。

部分引用させていただきます。

//////////

※人として私とどら猫に対応して下さった方々の器の広さに、感謝しております。
 またその様な人になりたいとも思えます。
 今度は私が暖かく見守れる人に。
 (略)
 全ての無明は己の内包より生まれる。
 己が己を見ずして、無明を歓喜になど出来はしませんよね。

 う〜ん、解釈がおかしいでしょうか?
 何にせよ《入信四年目》の私ですので、理解も心許ないのです。

(2015-01-04 18:14)

/////////

別の投稿では、活動を停止したという「どら猫」さんと学会活動をはじめられた
との紹介がありました。
心配なさっていた方からすれば、まずは一安心といったところでしょうか。

もともと、どら猫さんはgooブログに
「創価学会の教義と本尊。建前と現実の創価学会」というブログ。
FC2に「創価学会の問題」というブログの二つを昨年の6月頃にはじめたようです。
サブタイトルに
「創価学会の活動を停止した壮年部です。脱会はしていません。」と
あったことから真正の学会アンチさんにも「これは内部攪乱のチャンスだ」と
注目されてしまったようです。
またブログ村の創価カテに登録され、ランキング上位になってしまった事も
他の学会員さんから「印象を悪く」したでしょう。
特に「創価学会の問題」での内容は記事はもとより、そこにコメントを入れて
学会批判を煽る輩もいたことで、ますます「どら猫」さんは「賛同を得た」と
ばかりに増長してしまいます。
(参考魚拓:創価学会の問題は、間違った日蓮一派を形成したこと)
http://megalodon.jp/2014-0612-1746-28/soukanomondai.blog.fc2.com/


他の学会員さんのブログでちょっとした話題になったこともあってか、
9月には「どら猫」さんのブログに「いまり」さんも登場されていました。
そういった中で、コメント欄を通じ「ちよ」さん、大河さん他の方が学会員
として対話を試みておられました。
(当時の「創価学会の問題」ブログの魚拓)
http://megalodon.jp/2014-0904-1524-17/soukanomondai.blog.fc2.com/blog-entry-83.html


拙は当時、内部の方が複数人以上で誹謗中傷していた「組織糾弾掲示版」
に、かかずらっていたので直接コメント投稿したことはありませんが
後に、まだ残っていたキャッシュを保存しておきました。

さて、9月3日に突然、菊川広幸さんが「創価学会の問題情報について」
という、どら猫さんのブログを意識した記事を掲載しました。
そこまでは記事に対する批判だったのですが、菊川さんもまたコメンターに
煽られる形になりました。

※役職も放棄してネットなんかで叫んでいるのは、単なる問題児
 (問題ジジイ?)だと言いたいっす。
(参照リンク)
http://megalodon.jp/2014-1017-1327-04/sokafree.exblog.jp/23312172/

さらに「創価学会の問題」ブログに対するレポート記事を短期で連続させ、
ついには

※リンク先からは、上記のアンチサイトを消去しています。
 リンク先を消去した上で、今度は、擁護する正当な学会員のブログを
 リンクして「私はナリスマシではない」と述べています。
 皆さん、騙されないようにしましょう!(ナリスマシを見抜く方法より抜粋)
http://megalodon.jp/2014-0909-1430-43/sokafree.exblog.jp/23345383/


※ニセ札も、精密なものほど罪が重いように、soukanomondaiが、もし仮に本物の
 地区部長だったとしたら、さらに罪は大きいと言わざるを得ません。
「soukanomondaiは反省したのだし、内部なんだから批判するのはオカシイ!」と
 騒いでいる人たちに問いたいと思います。
実在しないかも知れない内縁の妻のブログを盲目的に信じ、今回の根本問題を
棚上げしていいのでしょうか?

(追跡調査より抜粋)
http://megalodon.jp/2014-1017-1335-09/sokafree.exblog.jp/23382392/



と断定するに至ったのです。
創価の森に掲載された、これらの記事に流されれて、「ちよ」さんや他の方も、
与同されました。

で、本当に「どら猫」さんはいわゆる、学会員を装った「ナリスマシ」だった
のでしょうか。

以下のリンクは「創価学会の問題」ブログがFC2からライブドアに移転した
時の投稿を魚拓しておいたものです。ご確認ください。

soukanomondai〜妻の訴え
※写真がどこまで証明できるかわかりませんが、信じてくれた方々、ありがとうございました。
http://megalodon.jp/2014-0909-1814-17/blog.livedoor.jp/soukanomondai/?p=2


そこには、謝罪文を掲載されたこと、奥様(いまりさん)の
訴えでFC2のブログを削除されたという趣旨の投稿とともに
お二人の手に、広布部員申込書。
この投稿は2014/9/8日に投稿されたものであることが確認いただけるでしょう。
ブログが移転されたことを記事にしている菊川さんは
この投稿を必ずみています。

その上で「ニセ札も精密なものほど罪が重い」などと菊川広幸さんが強弁して
おられるわけです。
ちなみに「ニセ札」は造った時点で重い罪に問われます。精巧さは関係ありません。
まして、事実をまげ軽々に「ニセ札」だなどと吹聴する行為は言語道断と言わざるを
得ません。
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