「敵」の排除方法

「富士宮ボーイ掲示版」で、拙と福島の壮年さんと間で、なんどか意見交換を
させていただきました。期間としては10日程度でしたが、
私は時間がかかっても対話で相互理解を深めていこう思っていました。
(その時の様子が、ネット学会員さんからの質問1 および 質問2 の記事です)

ところが、突然対話が打ち切られ、富士宮ボーイ掲示板にアク禁動議が
掲載されました。
その理由は

No.42075 管理人殿 投稿者:福島の壮年 投稿日:2015-03-04 15:28:13

「富士宮ボーイ」掲示板 管理人殿

さて、阿部日ケ~ン(院政)なる人物は、
当掲示板を私物化し、此処の訪問者の皆様のみならず、
他所のブログ等にしか訪問されていない方までをも巻き込み、
非難中傷の限りを尽くしております。
更には、他の投稿者の皆様の忠告に対しては、言葉を左右し、
自省の姿勢も一切なく、聞く耳を持っておりません。

したがいまして、
http://fboybbs.dip.jp/kiyaku.php
『利用上の注意』
全体に照らし、また特に、

『2008.6.5追加
・結果的に同志誹謗に通じるような質問・議論は警告の上、禁止および削除』
という条項に対しては、悪質な規約違反であることは明白です。

1.阿部日ケ~ン(院政)氏のアクセス禁止措置
2.阿部日ケ~ン(院政)氏の中傷記事の全ての削除
3.阿部日ケ~ン(院政)氏が晒した全ての個人情報に関する投稿

以上、3項を掲示板設置時期にまで遡り実行されるよう、動議を発します。

https://archive.today/gsiyx



というものでした。

ようするに、公開掲示版で余所のブログ(掲示版)の話題を書き込んで
「あべひ」が学会員さんに対し非難中傷をしているという内容です。

動議を提出した数日後、福島の壮年さんは自分が運営する「教学雑記帳」掲示版内に
おいて、メールをやりとりしているという婦人部の「みかん。」さんに対し
「富士宮ボーイ掲示板のアク禁動議」の少々長い説明を書き込んでいましたので
以下抜粋引用させていただきます。

※みかん。さん

なんだか「しょうもない」事柄を書き連ねる掲示板にしてしまって
申し訳ないね。
あまり、首を突っ込まなくていいよ。
早速、みかん。さんの記事を見て、某「希望を失うブログ」の
コメ欄でああだこうだと言いがかりを付けている輩が2人。
そういう、共通した性癖を持つ人たちだから、想定の範囲内だし、
しょうがないけどね。
私もみかん。さんも変節漢なんだそうだ。
私には、上記某ブログ主こそが、かなり変節したよなとしか
思えないんだけどね(何度か指摘してはいる)。
(略)
その論拠は、全て「自分勝手に作り上げた基準」によるものであり、
法律も学会の指導も御書の金言に至るまで、「自分に都合の良い
解釈」を施し、自らを飾っている。
多くの人が、その誤りを指摘しても頑として聞き入れない。
まるで「自分の主張は全て正しく、反する言動は許されない」と
いうような、狂った暴君の如き不遜な態度である。
そして、自分を受け容れてくれそうな人に近づき、そのブログや
掲示板等を我が物のごとく使い、その場を足がかりにして、誰彼
構わず、自分の気に入らない相手」に粘着し、悪口罵詈中傷の
限りを尽くす。
その根城として常に利用しているのが、「富士宮ボーイ掲示板」
である。
(略)
さて、こういう騒動の折々に、どちらか一方の側に取り付いて、
際立って騒ぎ立て、騒動の火に油を注ぎ、沈静化しそうになると
風を起こして焚きつけ、いつまでも騒動を引き摺って悦に入って
いるのが、あべひ君その人である。
そして、彼は、常に同志誹謗の場として利用しているのが、
「富士宮ボーイ」掲示板なのである。

最後に、「富士宮ボーイ」掲示板において、あべひ氏が、
創価カテの安穏のためにも関係者諸氏が触れたくないと感じている
であろう過去の事柄を飽きもせずに引っ張り出してこなければ、
私も、このような記事を時間をかけて掲載する必要はなかったと
申し上げておきたい。
あべひ氏は、ことが沈静化しそうになると或いは、自分の言い分が
不利になると、性懲りもなく、過去の出来ごとをもち出してきては
論点を逸らし、おおげさに騒ぎ立てる。
(以上引用)
http://megalodon.jp/2015-0307-2341-13/9314.teacup.com/fukushima/bbs/145


上記の陳述内の「C」は、真実を語るブログの「ちよ」さん」
「K」はナリスマシ糾弾記事を掲載し続けている「菊川さん」
「H」さんとは、「はた京阪」さん
「O氏」とは、大野武士さん
「I」とはイプシロンさん
「Tさん」とは「希望の哲学」を運営されている大河さん
の事だと推察すると、すべてが理解できます。

私は、福島の壮年さんに対し「中傷」というのは根拠のない悪口、つまりデマの事なので
、拙が投稿したどの記事が、それに当たるのかを示さないとただの不当要求にあたるの
ではないかと反論をさせていただきました。
しかし「福島の壮年」さんは、掲示版閉鎖の最後までその投稿をしめすことが
できず、しまいには反論にすら窮し「あべひ」は心の病であるかのように
喧伝しはじめたのです。



私が60年近く生きて来て、現実社会では勿論のこと、
ネット上でさえ出会ったことのないタイプがあべひ君であった。

一見、キャッチボールが成立しているようにも思えるが、
肝心な本質的な部分に入ると、たちまちに会話が成立しなく
なり、自分に都合の良い部分は取り入れて論証してみせるが、
自分に都合の悪い部分や、核心を突いた忠告などには全く
耳を貸そうとしない。
(略)
どこにでも自分の都合だけで出没し、その場の空気も全く読めず、
場違いな言葉を吐き、窘められると、勝手な理屈を捏ね回す。
さて、これは、どういうところに由来するのだろうかと、私なりに
探っていたが、やっとピッタリとくる症例に行き着いた。

それは、『境界性パーソナリティ障害(BPD)』というものである。

(あべひ注:該当部分を太字で強調しました)
【No.42302 境界性パーソナリティ障害(BPD) 投稿日:2015-03-11 15:01:32】
https://archive.today/6tXMH




福島の壮年さんは、「はた京阪」さんのブログを閉鎖に追い込んだ大野武士さんを
許せないとしていますが、当の大野武士さんも「ちよ」さん「菊川」さんという
ブログ村創価カテの学会員さん護らんが為の義憤に駆られ「はた京阪」さんを
バッシングしはじめたのが最初だったとおもいます。
つまり、今回もブログ村創価カテの人気者
「ちよ」さんと「菊川」さんの名誉を護るため「福島の壮年」さんが「あべひ」を
ネットから排除する為に、あれやこれやと言いがかりをつけていたのだと
言えるでしょう。

動機は「大野武士」さんと同じで、やり方も「大野武士さん」と同様。
勝手に「日切り」を設定し、さらなる「次の手」を臭わせ相手を追い込む恫喝的手法
をつかった「同・志・に・対・す・る」強要行為。

福島の壮年さんは、ネット上でのトラブルの表面的にとらえているようですが
私の考える「トラブルの本質」は、二律背反による個人的な報復、そういった私的
な劣情を隠す為に「悪人」を作り出し、支持する「善なる存在」からの排除を装う事です。

このような手法は現実の「創価学会」の組織では行われていません。
むしろ、創価学会を除名されたり処分された人がやっている手法です。
もっと一般的にいえば「示威行動」(威力や気勢を他に示すこと。デモンストレーション)
ではないでしょうか。

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