修正版:「創価の森の小さな家」への違和感:創価の森ウォッチ1

私と交流したことのある管理者の運営している創価学会系ブログの中で
非常に興味深い人の1人に「創価の森の小さな家」を主催する
菊川広幸(偽名)さんがおられます。

ほぼ毎日閲覧しているのですが、彼のブログの記事は創価系の中では
非常に特徴的で、日常の生活をさらけ出しては記事を削除する事で
体裁を整えようとされる事が多々あります。

例えば直近でも三つの削除予定記事が並んでいますが
残される記事と対照的に、読者に対してなにかを伝える意識が希薄で
なにがしたいのかよく分かりません。


http://megalodon.jp/2011-0713-2310-52/sokanomori.exblog.jp/16594272/
http://megalodon.jp/2011-0713-2311-37/sokanomori.exblog.jp/d2011-07-12/
http://megalodon.jp/2011-0713-2313-49/sokanomori.exblog.jp/16594488/


すでに削除された(される)記事は仕事の事とか,日蓮正宗の批判などむしろ
菊川広幸(偽名)氏のパーソナリティがつまったものが多いように思うのですが
なぜか彼はそれを残すことをせずに、体裁のよさそうな記事ばかりを残そうと
するのです。

しかし残された記事も最近は、小説のあらすじを書き出す事と、畑の話やに
ウェイトが偏ってブログの主題になっているはずの
「創価学会を語る」ことがおざなりになってきているようです。
教学などは月1ペースになり、
http://megalodon.jp/2011-0713-2338-07/sokanomori.exblog.jp/i6
アンチの破折はほとんど削除されるか「ヘンな人」として紹介されるのみで
なにがどう ヘン なのかは語ろうとはしません。

それに比べると、コメントを入れてくれた人には早朝からマメに返信する事は
やぶさかではないようで、むしろそちらのほうに時間を割いているから
記事か浅薄になってきているのではないかと心配になります。
投稿時間をみても、壮年部活動のゴールデンタイムにネットに投稿していますが
結集とか家庭訪問とかされないのでしょうか?

最近も記事削除は「新規閲覧者のため」という事になっていますが
せっかくコメントを頂いた人を足蹴にしています。
エキサイトのブログは記事毎にコメント欄をつける・コメント不可が設定できます。
身内の評判を気にしながらのブログになってしまっては
「本当に書きたいこと」がますますかけなくなるのではないでしょうか。

(初出 2011/7/13 )


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