アンチ「ちよ」さんブログの意図

最近ブログ村の 創価カテ が振るっていない。

他のSNSの「イイネ」と同様に、ブログ村ではカテゴリーごとに
IN・OUT・PV(ページビュー)、人気記事のポイントランキングが
集計され公開されているのだが、かつての様相とはかなり雲行き
があやしくなってきたのだ。

初期の頃(すくなくとも拙がブログ村に登録したころ)の創価カテは
学会のイメージアップを図る目的で、現役活動家の方がブログ登録
されていた。 創価カテでの登録者は50名に満たなかったように
記憶している。
その中でも「毎日更新」をしている方や同一人物の複数ブログ登録
は7人にも満たなかっただろう。
記事の内容が優良かどうかといった評価はともかく、学会員による
学会ネタの記事はそれなりに需要があり、一定数の利用者がいたのも
事実だ。

しかし、だれでも見られて登録し利用できるパブリックなサービスで
「創価学会」の名を冠した麗しいお花畑があらされないはずなどなく、
日蓮正宗法華講員をはじめとする学会アンチ系ブログの登録も、ちら
ほらと出だした。
これに対抗した自称学会員さんも少なかったが、中には、「学会員」に
読んで貰うことを意図した「内部アンチ」的ブログが増えて来たのだ。

ブログ村創価カテ内では初期の頃は登録者の同志内交流を目的と
したり、本来ランキングルールの禁じ手である、示し合わせた上での
相互クリックや、同一人物の複数ブログ登録で“模範的学会員”の
ブログをランキング上位にすることで注目度をアップし、それが
「創価学会のイメージアップ」になると信じて疑わないブロガーさんが
多かった。

したがって、日蓮正宗門徒を公言するような、いかにもな
学会アンチさんのランキング内登録よりも“現役学会幹部”などと
いった肩書で、公然と組織を批判するものや、学会員らしき人間の
“模範的学会員ブログ批判”といった「 身内 」の主張に対し
一人のリーダー的学会員とその取り巻き 対 主張者 という
「イジメ」と変わらぬ構図で過剰ともいえるブログ村からの
排斥運動が勃発した。
それらは、現役学会員の どら猫 氏に対する「ナリスマシ疑惑」
事件であり、K阪氏に対する「恫喝事件」であった。
( 当時の詳細については拙記事をリンクさせておきます )

これらが、「イジメとの対峙」を趣旨とした「真実を語る」という墨田区
の婦人部さんのブログ管理人とその常連たちが深く関与していると
いう皮肉な実態はいままでの「麗しい学会員のつどい」といった雰囲気を
乱すには十分すぎるほどの効果があった。
最近、どら猫さんもK阪氏もブログを復活させたとはいえ、、両氏の
ブログは一旦閉鎖し、ブログ村カテからも追い出すことに成功したのだ
から、ブログ村創価カテ内のユーザーに影響をあたえないはずがない。

また、徒党を組んだ学会ユーザーによる「不届き学会員の追い出し工作」
は、局地的には成功したかもしれないが、自分たちの学会コミュニティの
ありかたに対しても疑問をもたれる結果となり、数多くの人物が同調し協力
していたことを反省されたのか去っていったり、コミュニティと一定の距離
を置かれるブロガーが多くなるという、ソフトな分裂状態が顕著になったこと
も記載しておかなくてはならないだろう。

これを、創価学会にイヤガラセをしたいだけの「愉快犯」が見逃すはずがない。

墨田区の「ちよ」さんをターゲットにしたブログ(以下アンちよブログと呼称する)
は、わざわざブログ村創価カテに登録をされた。
前口上ではブログ村での騒動を全部知っているかのように述べているが
読者に情報提供を求めるなど、不審な点がみられる。
いつまでたっても本来のテーマである「ちよ」さんに対する検証が始まらない。
最近ではもっぱら、拙の礼賛記事の作成に力をいれているようだが
“先生といわれるほどのバカでなし”で、皮肉めいた内容ばかりだ。

拙はアメ-バーにも登録をしているが、アンちよブログの設立者は
覗いていることが解った。 試しに魚拓のURLを投稿した直ぐ後に
アンちよブログにも同じURLをアップしていたからだ。
そのURLは「ちよ」さんが閲覧できなくしてしまったスレッドなのだが
http://megalodon.jp/2015-0228-1853-28/tomotiyoo.exblog.jp/23641347/
10月12日に拙が「つぶやいて」公開してから、次の日の13日に
アンちよブログで『汚れたち○ブログ』のタイトルで同URLだけが
掲載されていることが確認いただけるとおもう。
この魚拓元記事は「ちよ」さんが拙を揶揄“させる”ために
設置されたといえるスレッドなのだが、コメント欄を注目して
いただきたい。
拙を 褒め殺し(=必要以上にほめちぎることで、かえって
相手をひやかしたりけなしたりすること:goo辞書) している
捨てハンドルの人物がいるのを確認いただけるだろう。

この類いの人間と同じ、意図を感じるを感じるのではないだろうか。



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