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猿とザリガニの合戦 : 真実を語るウォッチ49

monlingenさんのブログを利用させていただいた
墨田総区の婦人部 ちよ さんとの 対話は、現在(2017/11/24)
ちよさんの真摯な返答を待っている状態で、晴れて
二つ目のスレ“対話部屋Ⅱ”へと進んだのですが、以後いっこうに
進む気配はない。

拙が所感を述べ、再度質問をした11/17日と同日の外野部屋での
ちよさんのコメントに

「これ以上続けても 何ら 価値は 望めないように思います
 私たちは 価値創造の創価学会です
 先生が 仰るように 対話が大事 そう思っています 」
( 2017年11月17日 3:36 PM )


と書かれているところをみると、対話に意欲的・・いや挑発的ですら
あったはずの ちよさんが拙との対話に「価値を見いだせなくなった」
ことが理由のようだ。

自分にとって「価値が望めない」から対話をやめるのと、無から有を
生む「価値創造」の創価の精神がどのように整合するのだろうか。
また、師匠のコトバをキリ文し対話が大事といいつつ「価値が望めない」
と対話から逃げを打つ矛盾した姿勢をみせることに、彼女なりの「価値」
を見出したというべきだろうか。

拙は今回の対話の当初からネットを介した「個人組織での信仰」に
ついて、「同盟唱題」や「リレー唱題」という学会員さんなら聞き慣れた
信仰活動を、SNSでの集客と個人情報収集にも利用している墨田総区
の ちよ さんに様々な質問することで、彼女らなりの「価値観」を聴きとり
、それが創価学会における指導と、どれぐらい合致しているのかを
閲覧の皆さんに比較してもらえるようにしていたつもりだ。

かつて「ネット同盟唱題」についての対話が ちよさんもアカウントを
持っている アメーバブログ で行われたことがある。
(該当ブログ)国土世間の違いはあれど
https://ameblo.jp/1985-yuri/entry-12159926832.html

これは昨年の春のことだが、拙が始めたわけでなくネット
同盟唱題について関西の女子部アメブロユーザの方が
特設会場として始められたものだ。
ちよ(アメブロHNたえ)さんも参加され、最初は興味深く
成り行きを見守っていたが、開始直後にちよさんが

「反対なら 反対でいいんですそれは あなたの 考えだから
それこそ 学会員なのか どうなのか はっきり分からない人
に言われようと 関係ありませんこの件は以上!! 」
(たえ 2016-05-13 21:05:09)


と横柄な物言いで早々に対話の進行を打ち切ろうとしたため、
他の参加者さんが不快感を露わにされ、話が右往左往して
数日で「対話」が立ち消えになってしまった。

さすがに、これ以後一年半以上ものネット同盟唱題を重ねて
こられた ちよさん のことだから、さぞかし境涯が上がっただろう
と期待をして拙も臨ませていただいたし、今回の 一対一 の
対話部屋を設置してくださったmonlingenさんも、模範的唱題者
ちよさんに「大人の対応」を期待されていたのだろうと思っていた。

だが事実はそうではなかったようだ。
対話がはじまったわずか2日後、(11/6日)monlingenさんが
「対話専用部屋」に所感を書き込まれた直後に ちよさん のブログ
にこのような事を書かれていたのだ。

ちなみにな話ですけど、あべひさんは非学会員のようですね。
でなければ、退転に近い人かもしれません。
題目の話には一切見向きもしていません。
(真実を語る 透析の花 コメント欄 2017-11-06 21:50 )



これはmonlingen管理人さんが対話部屋の「記事」部分に
※「唱題」を根本にして対話を進めないと、間違いなく空回りになります。
※唱題をきちんとやっている人には、しっかり見る事が出来ます。
( 2017年11月5日)


と書かれていることからも、氏が「唱題をあげている」アピールを
される側、つまり ちよさんが拙を論破するであろうことをかなり期待
されていたことが伺えるのだ。

二週間たらずの間に「対話部屋」でのやりとりは遅々として進まない
(スレ2つで50コメント)代わりに、外野部屋は計7つのスレッドがたち、
400を超えるコメントのやりとりが、読者さんと「対話の当事者」、
またmonlingen管理人さんとの間で交わされたが、こちらでの
話題が盛り上がり過ぎたことを察知されたのか、はたまた、
管理責任を問われたことに感情的になられたのか、それとも
唱題者をアピールしてやまない ちよ さんと、そのオトモダチの境涯
に感化されたのか、突如monlingenkさんが拙のコメントに対し
チンパンジーがキーボードを打っているかのよう・・と中傷をされたのだ。
つまり拙は話が通じない猿であり「人外」といいたいのであろう。

まぁたしかに長文の読みにくい文章を作り上げる拙は、著名な文筆家
さんらにくらべ猿に毛が生えたようなものにはちがいないだろうが、
monlingenさんがいう「大人の対応」とは感情論に陥る事のすくない
論理的な話し合いではなかったのだろうか。
問題解決の論理的な話し合いは「説明責任」をはたすことが重要だと
考えている拙は、外野席部屋においても読者の方にできるかぎり
対話の論旨に沿った部分で「説明」にさせていただいたつもりだったが、
対する ちよ さんはどうだっただろう。

アメリカでは、主張するだけして説明責任を果たそうろしない人物を
「ザリガニのよう」だと表現する俗語があるそうだ。

ザリガニ=crawfish
((米話)) (立場・計画・物事に)しりごみする人;裏切り者,変節者
【goo辞書より】

拙と ちよさんの対話は 猿カニ合戦ならぬ 猿とザリガニの合戦だった
のかもしれない。 
猿カニ合戦は小狡い猿に対し、非力なカニが仲間と協力しあって
猿を懲らしめるという内容だったが、はたして猿とザリガニの場合は
どうなることだろう。

外野部屋でも読者との折り合いがつけられなくなったmonlingenさんは
さすがに、サル扱いは気まずいと考えられたのだろうか、
あたらしく「俯瞰中毒」というコトバを探し出して拙を分析しようと
スレッドを立ち上げられたようで、11/24日現在ブログ村創価カテで
注目記事の2位となっている。一位は退転者の眉唾記事のコピペだ。

ブログ村ではアンチの話題は人気が高く、信心の話題の人気は低調だ。
これもランキングサイトを通じた 猿とザリガニ合戦 なのかもしれない。

monlingenさんの該当ブログへのリンク 
スレッド名をクリックすると該当ブログにいけます。

対話専用部屋 :  対話専用部屋Ⅱ

外野席部屋 :  外野席部屋2 : 外野席部屋3 :  外野席部屋4
外野席部屋5 : 外野席部屋6  : 外野席部屋7

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